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漁家概念に関する統計的研究

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著者

    • 井元, 康裕 イモト, ヤスヒロ

書誌事項

タイトル

漁家概念に関する統計的研究

著者名

井元, 康裕

著者別名

イモト, ヤスヒロ

学位授与大学

北海道大学

取得学位

博士 (水産学)

学位授与番号

乙第5270号

学位授与年月日

1997-12-25

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0002.jp2)
  2. 緒論 / p1 (0005.jp2)
  3. 1 研究の課題と分析の視点 / p14 (0018.jp2)
  4. 1.1 漁業経営体の定義の的確性 / p15 (0019.jp2)
  5. 1.2 自営漁業の専兼業分類の的確性 / p19 (0023.jp2)
  6. 1.3 漁家概念の深化を図るための漁家の検証 / p20 (0024.jp2)
  7. 2 漁業センサス結果からみた漁家の下限規定の検証 / p22 (0026.jp2)
  8. 2.1 経営体階層構成の推移 / p22 (0026.jp2)
  9. 2.2 漁業従日数による漁家の検証 / p23 (0027.jp2)
  10. 2.3 漁獲物の販売金額による漁家の検証 / p25 (0029.jp2)
  11. 2.4 小括 / p27 (0031.jp2)
  12. 3 自営漁業の専兼業区分の問題点とこれへの対応 / p28 (0032.jp2)
  13. 3.1 専兼業統計の的確性 / p28 (0032.jp2)
  14. 3.2 専兼業統計の問題点 / p30 (0034.jp2)
  15. 3.3 専兼業統計の拡充 / p31 (0035.jp2)
  16. 3.4 基幹的漁業従事者の年齢階級の取り込みによる漁家の様相 / p33 (0037.jp2)
  17. 3.5 世帯の経済的中心者の専兼業状況 / p41 (0045.jp2)
  18. 3.6 小括 / p44 (0048.jp2)
  19. 4 専兼業区分の補強と漁家認識の的確性向上へのアプローチ / p46 (0050.jp2)
  20. 4.1 漁業生産形態の変化による現状認識との乖離の解消 / p46 (0050.jp2)
  21. 4.2 世帯単位の専兼業区分の意義と限界 / p47 (0051.jp2)
  22. 4.3 漁家認識の的確性向上に要する統計区分 / p50 (0054.jp2)
  23. 4.4 小括 / p54 (0058.jp2)
  24. 5 漁家の世帯員構成と漁業の態様の関連性 / p56 (0060.jp2)
  25. 5.1 漁業世帯員の構成 / p56 (0060.jp2)
  26. 5.2 漁業世帯員の就業状 / p60 (0064.jp2)
  27. 5.3 自営漁業従事世帯員数と漁業の態様 / p62 (0066.jp2)
  28. 5.4 小括 / p69 (0073.jp2)
  29. 6 専兼業状況のその後の展開 / p71 (0075.jp2)
  30. 6.1 専兼業の動向 / p71 (0075.jp2)
  31. 6.2 高齢専業化の進行状況 / p73 (0077.jp2)
  32. 6.3 予想される今後の高齢化の様相 / p77 (0081.jp2)
  33. 6.4 小括 / p78 (0082.jp2)
  34. 7 漁家認識の的確性向上を目途とした統計データによる漁家の検証 / p80 (0084.jp2)
  35. 7.1 漁業従事日数の相違による漁業実態の解明 / p80 (0084.jp2)
  36. 7.2 自営漁業に従事した世帯員の漁業従事状況による兼業漁家の吟味 / p92 (0096.jp2)
  37. 7.3 小括 / p95 (0099.jp2)
  38. 8 結論 / p97 (0101.jp2)
2アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000153130
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000001087190
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000317444
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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