【12/14(木)17時より】CiNiiの常時SSL化(HTTPS接続)について

レーザースペックル法を用いた溶接部の動的ひずみ測定とその応用に関する研究

この論文をさがす

著者

    • 村松, 由樹 ムラマツ, ヨシキ

書誌事項

タイトル

レーザースペックル法を用いた溶接部の動的ひずみ測定とその応用に関する研究

著者名

村松, 由樹

著者別名

ムラマツ, ヨシキ

学位授与大学

大阪大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

乙第7319号

学位授与年月日

1997-09-30

注記・抄録

博士論文

14401乙第07319号

博士(工学)

大阪大学

1997-09-30

13420

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 第1章 緒論 / p1 (0005.jp2)
  3. 1.1 本研究の背景 / p1 (0005.jp2)
  4. 1.2 背景に関するまとめ / p1 (0005.jp2)
  5. 1.3 本論文の日的と構成 / p4 (0007.jp2)
  6. 第2章 レーザースペックルによるひずみ測定法 / p7 (0008.jp2)
  7. 2.1 緒言 / p7 (0008.jp2)
  8. 2.2 レーザー散乱光によるスペックルの生成 / p7 (0008.jp2)
  9. 2.3 レーザースペックルを用いたひずみ測定法の種類 / p7 (0008.jp2)
  10. 2.4 スペックル相関法によるひずみ測定の原理 / p9 (0009.jp2)
  11. 2.5 ひずみ算出の過程 / p11 (0010.jp2)
  12. 2.6 ひずみ測定および算出に際しての条件 / p13 (0011.jp2)
  13. 第3章 レーザースペックル法の基本特性に関する実験的検討 / p17 (0013.jp2)
  14. 3.1 緒言 / p17 (0013.jp2)
  15. 3.2 実験方法 / p18 (0014.jp2)
  16. 3.3 実験結果と考察 / p22 (0016.jp2)
  17. 3.4 結言 / p36 (0023.jp2)
  18. 第4章 レーザースペックル法による溶接部の動的ひずみ測定 / p38 (0024.jp2)
  19. 4.1 緒言 / p38 (0024.jp2)
  20. 4.2 実験方法 / p38 (0024.jp2)
  21. 4.3 測定された動的ひずみの挙動 / p45 (0027.jp2)
  22. 4.4 動的ひずみ測定手法のあり方に関する考察 / p47 (0028.jp2)
  23. 4.5 熱源が測定点付近にあるときのひずみ挙動とレーザースペックル法による測定精度に関する考察 / p54 (0032.jp2)
  24. 4.6 レーザースペックル法による動的ひずみ測定結果の検証 / p63 (0036.jp2)
  25. 4.7 結言 / p68 (0039.jp2)
  26. 第5章 熱ひずみ特性におよぼす諸因子のレーザースペックル法による検討 / p70 (0040.jp2)
  27. 5.1 緒言 / p70 (0040.jp2)
  28. 5.2 実験方法 / p70 (0040.jp2)
  29. 5.3 レーザースペックル法を用いたひずみ測定結果におよぼす諸因子の影響に関する考察 / p72 (0041.jp2)
  30. 5.4 有限要素法(FEM)による実測結果の確認 / p82 (0046.jp2)
  31. 5.5 結言 / p86 (0048.jp2)
  32. 第6章 レーザースペックル法の相変態途上のひずみ測定への応用 / p88 (0049.jp2)
  33. 6.1 緒言 / p88 (0049.jp2)
  34. 6.2 基本的なモデルとしてのSUS304鋼のひずみ変化曲線 / p88 (0049.jp2)
  35. 6.3 実験方法 / p90 (0050.jp2)
  36. 6.4 相変態のない場合の測定結果 / p94 (0052.jp2)
  37. 6.5 9%Ni鋼における冷却途上のひずみ変化曲線 / p96 (0053.jp2)
  38. 6.6 SM50鋼における冷却途上のひずみ変化曲線 / p104 (0057.jp2)
  39. 6.7 9%Ni鋼とSM5O鋼の比較 / p111 (0060.jp2)
  40. 6.8 有限要素法(FEM)による実測結果の確認 / p112 (0061.jp2)
  41. 6.9 結言 / p117 (0063.jp2)
  42. 第7章 レーザースペックル法によるひずみ測定の溶射皮膜の剥離性の問題への応用の試み / p118 (0064.jp2)
  43. 7.1 緒言 / p118 (0064.jp2)
  44. 7.2 実験方法 / p119 (0064.jp2)
  45. 7.3 実験結果と考察 / p121 (0065.jp2)
  46. 7.4 今後の課題 / p133 (0071.jp2)
  47. 7.5 結言 / p134 (0072.jp2)
  48. 第8章 総括 / p135 (0072.jp2)
  49. 謝辞 / p140 (0075.jp2)
  50. 参考文献 / p141 (0075.jp2)
  51. 本論文に関する著者の発表論文 / p144 (0077.jp2)
0アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000153467
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000001087518
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000317781
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
ページトップへ