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セラミックスのろう付における活性金属の挙動とろう材の凝固に関する研究

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著者

    • 山崎, 敬久 ヤマザキ, タカヒサ

書誌事項

タイトル

セラミックスのろう付における活性金属の挙動とろう材の凝固に関する研究

著者名

山崎, 敬久

著者別名

ヤマザキ, タカヒサ

学位授与大学

東京工業大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

甲第3436号

学位授与年月日

1997-03-26

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 論文目録 / (0002.jp2)
  2. 目次 / p1 (0004.jp2)
  3. 第一章 緒論 / p1 (0006.jp2)
  4. 第一節 緒言 / p1 (0006.jp2)
  5. 1.ダイヤモンドの活性金属ろう付 / p1 (0006.jp2)
  6. 2.安定化ジルコニアを用いた活性金属ろう付界面での活性金属の挙動 / p3 (0008.jp2)
  7. 第二節 従来の研究 / p4 (0009.jp2)
  8. 1.ダイヤモンドの活性金属ろう付 / p4 (0009.jp2)
  9. 2.安定化ジルコニアを用いた活性金属ろう付界面での活性金属の挙動 / p5 (0010.jp2)
  10. 第三節 本研究の目的及び各章の概要 / p7 (0012.jp2)
  11. 第一章の参考文献 / p12 (0017.jp2)
  12. 第二章 ダイヤモンドの活性金属ろう付(活性金属の偏析と接合強度) / p13 (0018.jp2)
  13. 第一節 緒言 / p13 (0018.jp2)
  14. 第二節 実験方法 / p14 (0019.jp2)
  15. 第三節 実験結果 / p21 (0026.jp2)
  16. 第四節 考察 / p30 (0035.jp2)
  17. 1.不整合度の導入 / p30 (0035.jp2)
  18. 2.接合界面状態のモデル / p35 (0040.jp2)
  19. 第五節 結言 / p38 (0043.jp2)
  20. 第二章の参考文献 / p39 (0044.jp2)
  21. 第三章 ダイヤモンドおよびチタンカーバイドを異質核とした銀及び銅の凝固 / p40 (0045.jp2)
  22. 第一節 緒言 / p40 (0045.jp2)
  23. 第二節 実験方法 / p41 (0046.jp2)
  24. 1.供試材および実験装置 / p41 (0046.jp2)
  25. 2.過冷度の測定 / p41 (0046.jp2)
  26. 第三節 実験結果 / p43 (0048.jp2)
  27. 第四節 考察 / p49 (0054.jp2)
  28. 1.不整合度と界面エネルギと凝固との関連 / p49 (0054.jp2)
  29. 2.Ag-Cu-Tiろうとダイヤモンドとの間の凝固現象と理想界面モデル / p54 (0059.jp2)
  30. 第五節 結言 / p57 (0062.jp2)
  31. 第三章の参考文献 / p58 (0063.jp2)
  32. 第四章 単結晶ダイヤモンドの一方向凝固活性金属ろう付 / p59 (0064.jp2)
  33. 第一節緒言 / p59 (0064.jp2)
  34. 第二節 実験方法 / p60 (0065.jp2)
  35. 第三節 実験結果 / p64 (0069.jp2)
  36. 第四節 考察 / p71 (0076.jp2)
  37. 1.接合界面での結晶成長と平面不整合度 / p71 (0076.jp2)
  38. 2.ダイヤモンドの三つの接合界面と接合強度 / p71 (0076.jp2)
  39. 3.不整合度を用いたろう材の設計 / p72 (0077.jp2)
  40. 第五節 結言 / p75 (0080.jp2)
  41. 第四章の参考文献 / p76 (0081.jp2)
  42. 第五章 安定化ジルコニアを用いた活性金属ろう付界面での活性金属の挙動の計測 / p77 (0082.jp2)
  43. 第一節 緒言 / p77 (0082.jp2)
  44. 第二節 実験方法 / p79 (0084.jp2)
  45. 1.実験装置と試験片作製手順 / p79 (0084.jp2)
  46. 2.電気化学的測定法 / p82 (0087.jp2)
  47. 第三節 結果 / p84 (0089.jp2)
  48. 第四節 考察 / p92 (0097.jp2)
  49. 酸素イオンの拡散と色々な比率のチタン酸化物の形成メカニズム / p92 (0097.jp2)
  50. 第五節 結言 / p95 (0100.jp2)
  51. 第五章の参考文献 / p96 (0101.jp2)
  52. 第六章 活性金属のセラミックス側に偏析するメカニズム / p97 (0102.jp2)
  53. 第一節 緒言 / p97 (0102.jp2)
  54. 第二節 実験方法 / p98 (0103.jp2)
  55. 第三節 実験結果 / p100 (0105.jp2)
  56. 第四節 考察 / p108 (0113.jp2)
  57. 1.炭素電極と安定化ジルコニアとの接着界面での電荷移動 / p108 (0113.jp2)
  58. 2.ろう付試験片(人力信号5[V],10[Hz]方形波)に対する出力信号の波形 / p108 (0113.jp2)
  59. 第五節 結言 / p113 (0118.jp2)
  60. 第六章の参考文献 / p114 (0119.jp2)
  61. 第七章 結論 / p115 (0120.jp2)
  62. 1.ダイヤモンドの活性金属ろう付 / p115 (0120.jp2)
  63. 2.安定化ジルコニアを用いた活性金属ろう付界面における偏析現象および化学反応現象 / p116 (0121.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000153638
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000001092658
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000317952
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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