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鋼橋部材における高性能鋼の活用に関する基礎的研究

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著者

    • 本間, 宏二 ホンマ, コウジ

書誌事項

タイトル

鋼橋部材における高性能鋼の活用に関する基礎的研究

著者名

本間, 宏二

著者別名

ホンマ, コウジ

学位授与大学

東京工業大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

甲第3463号

学位授与年月日

1997-03-26

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 論文目録 / (0002.jp2)
  2. 目次 / p3 (0006.jp2)
  3. 第1章 序論 / p1 (0017.jp2)
  4. 1.1 本研究の目的 / p1 (0017.jp2)
  5. 1.2 既往の研究 / p2 (0018.jp2)
  6. 1.3 本研究の構成 / p8 (0024.jp2)
  7. 第2章 橋梁用鋼材の発展 / p11 (0027.jp2)
  8. 2.1 橋梁用鋼材の発展の歴史 / p11 (0027.jp2)
  9. 2.2 まとめ / p17 (0033.jp2)
  10. 第3章 鋼橋における高強度鋼の可能性 / p27 (0043.jp2)
  11. 3.1 はじめに / p27 (0043.jp2)
  12. 3.2 高強度鋼の有効利用の可能性の検討 / p28 (0044.jp2)
  13. 3.3 まとめ / p38 (0054.jp2)
  14. 第4章 鋼材の歪み時効脆化と鋼橋部材の所要靱性値 / p61 (0077.jp2)
  15. 4.1 はじめに / p61 (0077.jp2)
  16. 4.2 実験方法 / p64 (0080.jp2)
  17. 4.3 実験結果 / p66 (0082.jp2)
  18. 4.4 シャルピー試験による考察 / p67 (0083.jp2)
  19. 4.5 橋梁主要部材に要求される破壊靱性値と冷間曲げ加工半径の許容値について / p70 (0086.jp2)
  20. 4.6 まとめ / p74 (0090.jp2)
  21. 第5章 冷間加工と溶接熱影響による破壊靱性の変化 / p95 (0111.jp2)
  22. 5.1 はじめに / p95 (0111.jp2)
  23. 5.2 実験の目的 / p96 (0112.jp2)
  24. 5.3 再現HAZによる実験方法 / p97 (0113.jp2)
  25. 5.4 実験結果 / p98 (0114.jp2)
  26. 5.5 まとめ / p100 (0116.jp2)
  27. 第6章 大入熱溶接適用の可能性 / p119 (0135.jp2)
  28. 6.1 はじめに / p119 (0135.jp2)
  29. 6.2 鋼材および入熱量の異なる溶接継手に関する基本特性試験 / p120 (0136.jp2)
  30. 6.3 溶接継手CTOD試験による検討 / p125 (0141.jp2)
  31. 6.4 まとめ / p127 (0143.jp2)
  32. 第7章 溶接構造部材の破壊靭性 / p178 (0194.jp2)
  33. 7.1 はじめに / p178 (0194.jp2)
  34. 7.2 溶接熱影響部に半楕円表面疲労亀裂を有する桁試験体による破壊靭性試験 / p179 (0195.jp2)
  35. 7.3 まとめ / p185 (0201.jp2)
  36. 第8章 結論 / p206 (0222.jp2)
  37. 参考文献 / p209 (0225.jp2)
8アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000153665
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000001092680
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000317979
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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