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鋼材及び座屈拘束筋違の履歴特性に関する研究

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著者

    • 佐伯, 英一郎 サエキ, エイイチロウ

書誌事項

タイトル

鋼材及び座屈拘束筋違の履歴特性に関する研究

著者名

佐伯, 英一郎

著者別名

サエキ, エイイチロウ

学位授与大学

東京工業大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

甲第3525号

学位授与年月日

1997-03-26

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 論文目録 / (0002.jp2)
  2. 論文概要 / p1 (0004.jp2)
  3. Synopsis / p3 (0005.jp2)
  4. 目次 / p5 (0006.jp2)
  5. 記号の説明 / p10 (0009.jp2)
  6. 表のリスト / p14 (0011.jp2)
  7. 図のリスト / p15 (0012.jp2)
  8. 写真のリスト / p21 (0015.jp2)
  9. 第1章 序論 / p1 (0016.jp2)
  10. 1.1 本研究の背景 / p1 (0016.jp2)
  11. 1.2 既往の研究 / p3 (0017.jp2)
  12. 1.3 本研究の目的と構成 / p10 (0021.jp2)
  13. 第2章 鋼材の履歴特性及び低サイクル疲労特性 / p13 (0022.jp2)
  14. 2.1 はじめに / p13 (0022.jp2)
  15. 2.2 弾塑性ダンパー用鋼材(低降伏点鋼) / p13 (0022.jp2)
  16. 2.3 低サイクル疲労試験方法 / p14 (0023.jp2)
  17. 2.4 応力振幅(σmax)特性 / p23 (0027.jp2)
  18. 2.5 降伏点と歪速度の影響 / p30 (0031.jp2)
  19. 2.6 ヒステリシスカーブについての考案 / p31 (0031.jp2)
  20. 2.7 低サイクル疲労試験結果 / p34 (0033.jp2)
  21. 2.8 ヒステリシスエネルギーについての考察 / p43 (0037.jp2)
  22. 2.9 まとめ / p51 (0041.jp2)
  23. 第3章 座屈拘束筋違の基礎実験と解析 / p53 (0042.jp2)
  24. 3.1 はじめに / p53 (0042.jp2)
  25. 3.2 基礎実験の試験体と実験方法 / p55 (0043.jp2)
  26. 3.3 実験結果と考察 / p59 (0045.jp2)
  27. 3.4 鋼管コンクリート内での芯材の座屈 / p64 (0048.jp2)
  28. 3.5 座屈拘束材の剛性を考慮した梁理論弾塑性座屈解析 / p66 (0049.jp2)
  29. 3.6 座屈を拘束するために必要なPe/Py / p69 (0050.jp2)
  30. 3.7 まとめ / p71 (0051.jp2)
  31. 第4章 実大座屈拘束筋違の加力実験 / p72 (0052.jp2)
  32. 4.1 はじめに / p72 (0052.jp2)
  33. 4.2 座屈拘束筋違の構成と設計法 / p72 (0052.jp2)
  34. 4.3 実験の目的 / p74 (0053.jp2)
  35. 4.4 実験の種類と試験体 / p74 (0053.jp2)
  36. 4.5 載荷装置と載荷方法 / p81 (0057.jp2)
  37. 4.6 材料試験 / p81 (0057.jp2)
  38. 4.7 実験結果と考察 / p84 (0058.jp2)
  39. 4.8 まとめ / p103 (0068.jp2)
  40. 第5章 有限要素法を用いた座屈拘束筋違の数値解析と実験結果の比較 / p104 (0068.jp2)
  41. 5.1 はじめに / p104 (0068.jp2)
  42. 5.2 解析方法 / p105 (0069.jp2)
  43. 5.3 構成材料のモデル化 / p107 (0070.jp2)
  44. 5.4 解析の種類と解析モデル / p109 (0071.jp2)
  45. 5.5 基本モデルの解析結果と考察 / p112 (0072.jp2)
  46. 5.6 偏芯モデルの解析結果と考察 / p116 (0074.jp2)
  47. 5.7 相当塑性歪み分布 / p123 (0078.jp2)
  48. 5.8 まとめ / p123 (0078.jp2)
  49. 第6章 座屈拘束筋違の弾塑性挙動 / p124 (0078.jp2)
  50. 6.1 はじめに / p124 (0078.jp2)
  51. 6.2 解析方法 / p124 (0078.jp2)
  52. 6.3 解析の種類と解析モデル / p126 (0079.jp2)
  53. 6.4 フレームモデルの解析結果と考察 / p130 (0081.jp2)
  54. 6.5 斜め加力モデルの解析結果と考察 / p137 (0085.jp2)
  55. 6.6 材端条件の違いと復元力特性 / p143 (0088.jp2)
  56. 6.7 累積塑性ひずみと低サイクル疲労強度 / p145 (0089.jp2)
  57. 6.8 まとめ / p146 (0089.jp2)
  58. 第7章 座屈拘束筋違の履歴特性及び歪み分布に及ぼすアンボンド材の厚みの影響 / p147 (0090.jp2)
  59. 7.1 まえがき / p147 (0090.jp2)
  60. 7.2 既往の実験における高次座屈現象の有無とヒステリシスカーブの特性 / p147 (0090.jp2)
  61. 7.3 解析方法 / p148 (0091.jp2)
  62. 7.4 構成材料のモデル化 / p150 (0092.jp2)
  63. 7.5 解析の種類 / p150 (0092.jp2)
  64. 7.6 解析結果 / p151 (0092.jp2)
  65. 7.7 考察 / p177 (0105.jp2)
  66. 7.8 まとめ / p177 (0105.jp2)
  67. 第8章 座屈拘束筋違芯材の低サイクル疲労試験 / p178 (0106.jp2)
  68. 8.1 はじめに / p178 (0106.jp2)
  69. 8.2 ブレース芯材の疲労試験 / p179 (0107.jp2)
  70. 8.3 試験結果と考察 / p183 (0109.jp2)
  71. 8.5 まとめ / p191 (0113.jp2)
  72. 第9章 鋼製ダンパーとしての座屈拘束筋違の設計法の提案 / p192 (0113.jp2)
  73. 9.1 はじめに / p192 (0113.jp2)
  74. 9.2 座屈拘束筋違の設計法 / p192 (0113.jp2)
  75. 9.3 最適な座屈拘束筋違の設計 / p200 (0117.jp2)
  76. 9.4 まとめ / p201 (0118.jp2)
  77. 第10章 結論 / p203 (0119.jp2)
  78. 参考文献 / p208 (0122.jp2)
  79. 発表論文 / p212 (0124.jp2)
  80. 付録1 座屈拘束筋違の設計例 / A-1 / (0125.jp2)
  81. 付録2 弾塑性応力-歪みマトリックスの誘導 / A-35 / (0142.jp2)
  82. 謝辞 / (0146.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000153727
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000001092741
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000318041
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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