【12/14(木)17時より】CiNiiの常時SSL化(HTTPS接続)について

コンテナクレーンの振れ止め制御に関する研究 : 視覚情報の活用と制御方式の高度化

この論文をさがす

著者

    • 村田, 五雄 ムラタ, イツオ

書誌事項

タイトル

コンテナクレーンの振れ止め制御に関する研究 : 視覚情報の活用と制御方式の高度化

著者名

村田, 五雄

著者別名

ムラタ, イツオ

学位授与大学

東京工業大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

乙第2970号

学位授与年月日

1996-12-31

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 論文目録 / (0002.jp2)
  2. 1.序論 / p1 (0007.jp2)
  3. 1.1 本研究の背景 / p1 (0007.jp2)
  4. 1.2 本研究の目的 / p4 (0009.jp2)
  5. 1.3 従来の研究との関連 / p7 (0010.jp2)
  6. 1.4 本論文の構成 / p10 (0012.jp2)
  7. 2.コンテナヤードにおけるコンテナ荷役とハンドリングに関する前提とコンテナクレーン自動運転システム構成 / p13 (0013.jp2)
  8. 2.1 コンテナヤードにおけるコンテナ荷役 / p13 (0013.jp2)
  9. 2.2 コンテナヤード合理化の考え方 / p17 (0015.jp2)
  10. 2.3 コンテナヤードにおけるコンテナクレーンのはたらきと自動化 / p20 (0017.jp2)
  11. 2.4 コンテナクレーンの自動化レベルと自動化の考え方 / p24 (0019.jp2)
  12. 2.5 コンテナクレーン自動化に必要な技術 / p28 (0021.jp2)
  13. 2.6 コンテナクレーン自動運転システム構成 / p33 (0023.jp2)
  14. 3.コンテナクレーンの運用管理制御 / p38 (0026.jp2)
  15. 3.1 コンテナヤード内情報 / p38 (0026.jp2)
  16. 3.2 システム内情報の流れ / p42 (0028.jp2)
  17. 3.3 ジョブシーケンス制御 / p46 (0030.jp2)
  18. 3.4 コンテナクレーンの運用管理制御 / p49 (0032.jp2)
  19. 4.コンテナクレーン自動化のための視覚センサ / p55 (0035.jp2)
  20. 4.1 吊り荷振れセンサの必要性と課題 / p55 (0035.jp2)
  21. 4.2 振れ検出の原理と方法 / p57 (0036.jp2)
  22. 4.3 実験結果と実機検証 / p62 (0039.jp2)
  23. 4.4 コンテナ積形状認識 / p64 (0040.jp2)
  24. 5.最短時間制御を応用したコンテナクレーンのパターン制御による振れ止め制御 / p80 (0049.jp2)
  25. 5.1 コンテナクレーンの運動モデル / p80 (0049.jp2)
  26. 5.2 最短時間制御の導出 / p84 (0051.jp2)
  27. 5.3 最短時間制御パターン / p88 (0053.jp2)
  28. 5.4 最短時間振れ止め制御 / p95 (0057.jp2)
  29. 5.5 位置決め制御 / p104 (0061.jp2)
  30. 5.6 最適経路制御 / p106 (0062.jp2)
  31. 5.7 微小振れ止め制御 / p108 (0063.jp2)
  32. 5.8 予測微小振れ止め制御 / p113 (0066.jp2)
  33. 6.サーボ型レギュレータによるコンテナクレーンの振れ止め制御の高精度化 / p117 (0068.jp2)
  34. 6.1 モデル化 / p117 (0068.jp2)
  35. 6.2 レギュレータによる定式化 / p124 (0072.jp2)
  36. 6.3 サーボ型振れ止め制御 / p127 (0073.jp2)
  37. 6.4 加速度型制御 / p130 (0075.jp2)
  38. 6.5 速度型制御 / p137 (0078.jp2)
  39. 6.6 混合型制御 / p143 (0081.jp2)
  40. 6.7 コンテナクレーンの自動運転への応用 / p144 (0082.jp2)
  41. 7.フィードフォワード型制御及び予測制御による振れ止め制御の高精度化 / p150 (0085.jp2)
  42. 7.1 モデル化 / p150 (0085.jp2)
  43. 7.2 フィードフォワード型制御による振れ止め制御の高精度化 / p152 (0086.jp2)
  44. 7.3 シミュレーション / p154 (0087.jp2)
  45. 7.4 むだ時間がある場合のモデル化とレギュレータ / p160 (0090.jp2)
  46. 7.5 予測制御による振れ止め制御の高精度化 / p162 (0091.jp2)
  47. 8.結論 / p166 (0093.jp2)
  48. 8.1 本研究で得られた成果 / p166 (0093.jp2)
  49. 8.2 今後の課題 / p169 (0096.jp2)
  50. 謝辞 / p170 (0097.jp2)
  51. 参考文献 / p171 (0098.jp2)
5アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000153840
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000001092854
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000318154
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
ページトップへ