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酸素不足型鉄酸化物による二酸化炭素の燃料化システムに関する研究

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著者

    • 吉田, 崇 ヨシダ, タカシ

書誌事項

タイトル

酸素不足型鉄酸化物による二酸化炭素の燃料化システムに関する研究

著者名

吉田, 崇

著者別名

ヨシダ, タカシ

学位授与大学

東京工業大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

乙第2984号

学位授与年月日

1996-12-31

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 論文目録 / (0002.jp2)
  2. 目次 / (0004.jp2)
  3. 1 序論 / p1 (0006.jp2)
  4. 1-1 緒言 / p1 (0006.jp2)
  5. 1-2 資源化技術 / p1 (0006.jp2)
  6. 1-3 本研究の目的 / p10 (0015.jp2)
  7. 1-4 本研究の概要 / p10 (0015.jp2)
  8. 1-5 参考文献 / p12 (0017.jp2)
  9. 2 湿式酸化法によるフェライトの合成 / p14 (0019.jp2)
  10. 2-1 緒言 / p14 (0019.jp2)
  11. 2-2 実験方法 / p14 (0019.jp2)
  12. 2-3 結果及び考察 / p17 (0022.jp2)
  13. 2-4 結語 / p24 (0029.jp2)
  14. 2-5 参考文献 / p26 (0031.jp2)
  15. 3 酸素不足型フェライトの合成 / p27 (0032.jp2)
  16. 3-1 緒言 / p27 (0032.jp2)
  17. 3-2 実験方法 / p27 (0032.jp2)
  18. 3-3 マグネタイトの水素還元速度 / p27 (0032.jp2)
  19. 3-4 ニッケル固溶量の効果 / p33 (0038.jp2)
  20. 3-5 ニッケルフェライトの水素還元 / p33 (0038.jp2)
  21. 3-6 結語 / p37 (0042.jp2)
  22. 3-7 参考文献 / p38 (0043.jp2)
  23. 4 酸素不足型フェライトの二酸化炭素分解反応 / p39 (0044.jp2)
  24. 4-1 緒言 / p39 (0044.jp2)
  25. 4-2 実験方法 / p39 (0044.jp2)
  26. 4-3 マグネタイトの分解反応 / p40 (0045.jp2)
  27. 4-4 高還元状態でのマグネタイトの反応性 / p42 (0047.jp2)
  28. 4-5 ニッケルフェライトの分解反応 / p46 (0051.jp2)
  29. 4-6 高還元状態でのニッケルフェライト反応性 / p46 (0051.jp2)
  30. 4-7 ニッケル固溶量の影響 / p49 (0054.jp2)
  31. 4-8 マグネタイトの二酸化炭素分解反応定数 / p52 (0057.jp2)
  32. 4-9 ニッケルフェライトの二酸化炭素分解反応定数 / p52 (0057.jp2)
  33. 4-10 排ガス中の窒素酸化物の分解 / p56 (0061.jp2)
  34. 4-11 結語 / p61 (0066.jp2)
  35. 4-12 参考文献 / p62 (0067.jp2)
  36. 5 バッチ方式によるメタン化反応の検討 / p63 (0068.jp2)
  37. 5-1 諸言 / p63 (0068.jp2)
  38. 5-2 実験 / p63 (0068.jp2)
  39. 5-3 酸素不足型マグネタイトによるメタン化反応 / p64 (0069.jp2)
  40. 5-4 酸素不足型マグネタイト表面へのCO₂の吸着 / p67 (0072.jp2)
  41. 5-5 炭素の析出とメタン化 / p73 (0078.jp2)
  42. 5-6 結語 / p76 (0081.jp2)
  43. 5-7 参考文献 / p77 (0082.jp2)
  44. 6 フロー方式によるメタン化反応の検討 / p78 (0083.jp2)
  45. 6-1 緒言 / p78 (0083.jp2)
  46. 6-2 実験方法 / p79 (0084.jp2)
  47. 6-3 マグネタイトによるメタン化反応 / p79 (0084.jp2)
  48. 6-4 ニッケルフェライトによるメタン化反応 / p85 (0090.jp2)
  49. 6-5 メタン生成速度 / p91 (0096.jp2)
  50. 6-6 結語 / p91 (0096.jp2)
  51. 6-7 参考文献 / p93 (0098.jp2)
  52. 7 ベンチスケールCO₂分解試験装置 / p94 (0099.jp2)
  53. 7-1 緒言 / p94 (0099.jp2)
  54. 7-2 ベンチスケール実験装置 / p94 (0099.jp2)
  55. 7-3 試験方法 / p97 (0102.jp2)
  56. 7-4 CO₂の分解反応 / p105 (0110.jp2)
  57. 7-5 フェライトリアクターによる反応率の向上 / p110 (0115.jp2)
  58. 7-6 ガス流方向の検討 / p119 (0124.jp2)
  59. 7-7 循環方式による水素量の削減 / p119 (0124.jp2)
  60. 7-8 排ガス中のNOx影響 / p122 (0127.jp2)
  61. 7-9 結語 / p124 (0129.jp2)
  62. 7-10 参考文献 / p126 (0131.jp2)
  63. 8 炭素固定式メタン化反応 / p127 (0132.jp2)
  64. 8-1 緒言 / p127 (0132.jp2)
  65. 8-2 実験 / p129 (0134.jp2)
  66. 8-3 固定濃縮工程の最適化 / p129 (0134.jp2)
  67. 8-4 メタン化反応工程 / p130 (0135.jp2)
  68. 8-5 メタン化時間の最適化 / p133 (0138.jp2)
  69. 8-6 炭素固定式メタン化システムにおけるCH₄高濃度化技術 / p136 (0141.jp2)
  70. 8-7 CH₄化工程におけるH₂Oの影響 / p137 (0142.jp2)
  71. 8-8 結語 / p139 (0144.jp2)
  72. 8-9 参考文献 / p142 (0147.jp2)
  73. 9 結論 / p143 (0148.jp2)
  74. 9-1 CO₂のCへの分解ならびに析出Cのメタン化 / p143 (0148.jp2)
  75. 9-2 火力発電所排ガスヘの適用 / p144 (0149.jp2)
  76. 9-3 パイロットプラント / p163 (0168.jp2)
  77. 謝辞 / p172 (0177.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000153854
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000001092868
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000318168
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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