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高硬度鋼精密切削用工具の開発に関する研究

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著者

    • 江川, 庸夫 エガワ, ツネオ

書誌事項

タイトル

高硬度鋼精密切削用工具の開発に関する研究

著者名

江川, 庸夫

著者別名

エガワ, ツネオ

学位授与大学

東京工業大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

乙第2992号

学位授与年月日

1997-01-31

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 論文目録 / (0002.jp2)
  2. 目次 / (0004.jp2)
  3. 第1章 序論 / p1 (0006.jp2)
  4. 1.1 本研究の意義と目的 / p1 (0006.jp2)
  5. 1.2 研削加工を切削加工に置き換えるための課題 / p8 (0013.jp2)
  6. 1.3 高硬度鋼を研削加工並の精度で切削加工できるcBN焼結工具の特徴 / p12 (0017.jp2)
  7. 1.4 研究開発課題 / p15 (0020.jp2)
  8. 1.5 本研究の概要 / p22 (0027.jp2)
  9. 参考文献 / p24 (0029.jp2)
  10. 第2章 cBN焼結工具の摩耗機構の解明 / p27 (0032.jp2)
  11. 2.1 緒言 / p27 (0032.jp2)
  12. 2.2 cBN焼結工具の摩耗形態と切削条件 / p27 (0032.jp2)
  13. 2.3 cBN焼結工具と被削材間の拡散 / p49 (0054.jp2)
  14. 2.4 cBN焼結工具の摩耗機構 / p53 (0058.jp2)
  15. 2.5 結言 / p56 (0061.jp2)
  16. 参考文献 / p57 (0062.jp2)
  17. 第3章 cBN焼結工具のバインダの改良による耐摩耗性の改善 / p58 (0063.jp2)
  18. 3.1 緒言 / p58 (0063.jp2)
  19. 3.2 cBN焼結工具の製造技術 / p59 (0064.jp2)
  20. 3.3 バインダの改良によるcBN焼結工具の組織および耐摩耗性の改善 / p66 (0071.jp2)
  21. 3.4 バインダのみの工具の試作と耐摩耗性の評価 / p79 (0084.jp2)
  22. 3.5 結言 / p79 (0084.jp2)
  23. 参考文献 / p82 (0087.jp2)
  24. 第4章 cBN粒とバインダとの密着力強化による耐摩耗性の改善 / p83 (0088.jp2)
  25. 4.1 緒言 / p83 (0088.jp2)
  26. 4.2 cBN粒へのTiNコーティング法 / p84 (0089.jp2)
  27. 4.3 cBN粒へのTiNコーティングによるcBN焼結体の組織と強度の改善 / p92 (0097.jp2)
  28. 4.4 cBN粒へのTiNコーティングによるcBN焼結工具の耐摩耗性の改善 / p97 (0102.jp2)
  29. 4.5 結言 / p101 (0106.jp2)
  30. 参考文献 / p105 (0110.jp2)
  31. 第5章 cBN焼結工具に代わる安価なセラミック工具の開発 / p106 (0111.jp2)
  32. 5.1 緒言 / p106 (0111.jp2)
  33. 5.2 TiN-Al₂O₃セラミックスの開発とその特性 / p107 (0112.jp2)
  34. 5.3 TiN-Al₂O₃セラミック工具の耐摩耗性に及ぼすAl₂O₃粒の添加量の影響 / p111 (0116.jp2)
  35. 5.4 TiN-Al₂O₃セラミック工具の耐欠損性に及ぼすAl₂O₃粒の添加量の影響 / p121 (0126.jp2)
  36. 5.5 結言 / p121 (0126.jp2)
  37. 参考文献 / p124 (0129.jp2)
  38. 第6章 結論 / p125 (0130.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000153862
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000001092876
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000318176
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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