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青年期の対人恐怖心性に関する数量的研究

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著者

    • 堀井, 俊章 ホリイ, トシアキ

書誌事項

タイトル

青年期の対人恐怖心性に関する数量的研究

著者名

堀井, 俊章

著者別名

ホリイ, トシアキ

学位授与大学

上智大学

取得学位

博士 (心理学)

学位授与番号

甲第186号

学位授与年月日

1998-03-31

注記・抄録

博士論文

課程博士(甲第186号)

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 序. / p1 (0013.jp2)
  3. 第1章 対人恐怖に関する文献的概観 / p3 (0015.jp2)
  4. 第1節 対人恐怖研究の簡略的歴史 / p3 (0015.jp2)
  5. 第2節 対人恐怖症の定義と分類 / p5 (0017.jp2)
  6. 1.対人恐怖症の定義 / p5 (0017.jp2)
  7. 2.対人恐怖症の諸症状 / p6 (0018.jp2)
  8. 3.対人恐怖症の類型 / p7 (0019.jp2)
  9. 第3節 対人恐怖症の規定要因 / p10 (0022.jp2)
  10. 1.生育環境 / p10 (0022.jp2)
  11. 2.パーソナリティ / p11 (0023.jp2)
  12. 3.場面状況 / p14 (0026.jp2)
  13. 4.青年期 / p15 (0027.jp2)
  14. 5.文化 / p17 (0029.jp2)
  15. 6.時代 / p25 (0037.jp2)
  16. 第4節 対人恐怖症の治療と予後 / p30 (0042.jp2)
  17. 1.治療 / p30 (0042.jp2)
  18. 2.予後 / p31 (0043.jp2)
  19. 第5節 対人恐怖心性に関する研究 / p33 (0045.jp2)
  20. 1.対人恐怖心性の保持率 / p33 (0045.jp2)
  21. 2.小川捷之らによる研究 / p34 (0046.jp2)
  22. 第2章 青年期の対人恐怖心性に関する諸問題 / p41 (0053.jp2)
  23. 第1節 時代的要因 / p41 (0053.jp2)
  24. 第2節 潜在的要因 / p43 (0055.jp2)
  25. 第3節 発達的および性別要因 / p44 (0056.jp2)
  26. 1.発達的要因 / p44 (0056.jp2)
  27. 2.性別要因 / p45 (0057.jp2)
  28. 第4節 自己意識という要因 / p47 (0059.jp2)
  29. 1.自己意識について / p47 (0059.jp2)
  30. 2.自己意識と対人恐怖との関係 / p48 (0060.jp2)
  31. 第3章 青年期の対人恐怖心性に関する数量的研究 / p50 (0062.jp2)
  32. 第1節 時代的要因 / p50 (0062.jp2)
  33. 1.問題と目的 / p50 (0062.jp2)
  34. 2.方法 / p51 (0063.jp2)
  35. 3.結果と考察 / p52 (0064.jp2)
  36. 4.総合的考察 / p62 (0074.jp2)
  37. 5.まとめ / p70 (0082.jp2)
  38. 6.図表 / p71 (0083.jp2)
  39. 第2節 潜在的要因 / p80 (0092.jp2)
  40. 1.問題と目的 / p80 (0092.jp2)
  41. 2.方法 / p80 (0092.jp2)
  42. 3.結果と考察 / p81 (0093.jp2)
  43. 4.まとめ / p89 (0101.jp2)
  44. 5.図表 / p90 (0102.jp2)
  45. 第3節 発達的および性別要因 / p94 (0106.jp2)
  46. 1.量的分析 / p95 (0107.jp2)
  47. 2.構造的分析 / p112 (0124.jp2)
  48. 3.まとめ / p121 (0133.jp2)
  49. 4.図表 / p122 (0134.jp2)
  50. 第4節 自己意識という要因 / p137 (0149.jp2)
  51. 1.問題と目的 / p137 (0149.jp2)
  52. 2.方法 / p138 (0150.jp2)
  53. 3.結果 / p138 (0150.jp2)
  54. 4.考察 / p143 (0155.jp2)
  55. 5.まとめ / p151 (0163.jp2)
  56. 6.図表 / p152 (0164.jp2)
  57. 第4章 総合的考察 / p161 (0173.jp2)
  58. 第1節 第3章の数量的研究によって得られた知見 / p161 (0173.jp2)
  59. 1.時代的要因 / p161 (0173.jp2)
  60. 2.潜在的要因 / p162 (0174.jp2)
  61. 3.発達的および性別要因 / p163 (0175.jp2)
  62. 4.自己意識という要因 / p165 (0177.jp2)
  63. 第2節 今後の課題 / p168 (0180.jp2)
  64. 終. / p170 (0182.jp2)
  65. 要約 / p172 (0184.jp2)
  66. 文献 / p175 (0187.jp2)
  67. 謝辞 / p191 (0203.jp2)
  68. 資料 / p192 (0204.jp2)
13アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000154437
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000001093437
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000318751
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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