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防災投資の便益評価手法に関する研究

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著者

    • 高木, 朗義 タカギ, アキヨシ

書誌事項

タイトル

防災投資の便益評価手法に関する研究

著者名

高木, 朗義

著者別名

タカギ, アキヨシ

学位授与大学

岐阜大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

甲第35号

学位授与年月日

1996-03-25

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 論文目録 / (0001.jp2)
  2. 目次 / (0004.jp2)
  3. 第1章 序論 / p1 (0008.jp2)
  4. 1-1 本研究の目的 / p1 (0008.jp2)
  5. 1-2 本研究の構成 / p2 (0009.jp2)
  6. 第1部 理論分析 / (0011.jp2)
  7. 第2章 防災投資の便益評価に関する現状と課題 / p7 (0013.jp2)
  8. 2-1 概説 / p7 (0013.jp2)
  9. 2-2 災害の定義と本研究での取り扱い方 / p7 (0013.jp2)
  10. 2-3 近年の自然災害事例から見た災害の性質 / p9 (0014.jp2)
  11. 2-4 不確実性の定義と本研究での位置付け / p23 (0021.jp2)
  12. 2-5 防災投資の便益評価に関する既往の研究と課題 / p26 (0023.jp2)
  13. 2-6 結語 / p42 (0031.jp2)
  14. 第3章 不確実性下における社会経済モデルの構築 / p45 (0033.jp2)
  15. 3-1 概説 / p45 (0033.jp2)
  16. 3-2 社会経済モデルの枠組み / p46 (0034.jp2)
  17. 3-3 災害の発生確率 / p47 (0034.jp2)
  18. 3-4 不確実性下における各部門の行動モデル / p48 (0035.jp2)
  19. 3-5 均衡条件 / p53 (0037.jp2)
  20. 3-6 防災投資の波及効果 / p54 (0038.jp2)
  21. 3-7 結語 / p56 (0039.jp2)
  22. 第4章 防災投資の便益定義 / p59 (0041.jp2)
  23. 4-1 概説 / p59 (0041.jp2)
  24. 4-2 不確実性下の便益定義の比較 / p60 (0042.jp2)
  25. 4-3 立地選択行動を考慮した不確実性下の便益定義 / p74 (0049.jp2)
  26. 4-4 防災投資による便益 / p86 (0055.jp2)
  27. 4-5 結語 / p90 (0057.jp2)
  28. 第5章 防災投資の便益計測手法と帰着便益連関表の提案 / p93 (0059.jp2)
  29. 5-1 概説 / p93 (0059.jp2)
  30. 5-2 応用一般均衡モデル / p94 (0060.jp2)
  31. 5-3 立地均衡モデル / p94 (0060.jp2)
  32. 5-4 ショートカット法 / p95 (0060.jp2)
  33. 5-5 ヘドニック・アプローチ / p117 (0071.jp2)
  34. 5-6 帰着便益連関表の提案 / p118 (0072.jp2)
  35. 5-7 結語 / p120 (0073.jp2)
  36. 第2部 実証分析 / (0074.jp2)
  37. 第6章 立地選択行動分析による治水投資の便益計測 / p123 (0076.jp2)
  38. 6-1 概説 / p123 (0076.jp2)
  39. 6-2 2段階立地選択行動モデルの構築 / p123 (0076.jp2)
  40. 6-3 防災投資の便益定義 / p129 (0079.jp2)
  41. 6-4 防災投資便益の計測方法 / p133 (0081.jp2)
  42. 6-5 モデルの適用 / p135 (0082.jp2)
  43. 6-6 結語 / p144 (0087.jp2)
  44. 第7章 ヘドニック・アプローチによる治水投資の便益計測 / p147 (0089.jp2)
  45. 7-1 概説 / p147 (0089.jp2)
  46. 7-2 対象地域およびプロジェクトの概要 / p148 (0090.jp2)
  47. 7-3 便益計測モデル / p149 (0090.jp2)
  48. 7-4 土地利用モデル / p152 (0092.jp2)
  49. 7-5 地価関数 / p157 (0094.jp2)
  50. 7-6 経済効果の計測 / p159 (0095.jp2)
  51. 7-7 被害軽減額との比較 / p160 (0096.jp2)
  52. 7-8 結語 / p161 (0096.jp2)
  53. 第8章 海面上昇による世帯被害費用と対策便益の定義と計測 / p163 (0098.jp2)
  54. 8-1 概説 / p163 (0098.jp2)
  55. 8-2 世帯被害費用と対策便益の定義 / p164 (0099.jp2)
  56. 8-3 世帯被害費用と対策便益の関係 / p168 (0101.jp2)
  57. 8-4 モデルの適用 / p172 (0103.jp2)
  58. 8-5 結語 / p177 (0105.jp2)
  59. 第9章 ショートカット法による海面上昇対策の便益の計測 / p181 (0108.jp2)
  60. 9-1 概説 / p181 (0108.jp2)
  61. 9-2 海面上昇対策の波及効果の定式化 / p182 (0109.jp2)
  62. 9-3 海面上昇対策の便益定義 / p186 (0111.jp2)
  63. 9-4 海面上昇対策の便益計測方法 / p186 (0111.jp2)
  64. 9-5 モデルの適用 / p192 (0114.jp2)
  65. 9-6 結語 / p199 (0117.jp2)
  66. 第10章 結論 / p201 (0119.jp2)
  67. 【参考文献】 / p207 (0123.jp2)
  68. 【謝辞】 / p221 (0131.jp2)
14アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000154564
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000001093552
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000318878
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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