立方-正方晶構造相転移に伴う形態形成の理論

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著者

    • 山崎, 義弘 ヤマザキ, ヨシヒロ

書誌事項

タイトル

立方-正方晶構造相転移に伴う形態形成の理論

著者名

山崎, 義弘

著者別名

ヤマザキ, ヨシヒロ

学位授与大学

京都大学

取得学位

博士 (理学)

学位授与番号

甲第7634号

学位授与年月日

1999-03-23

注記・抄録

博士論文

本文データは平成22年度国立国会図書館の学位論文(博士)のデジタル化実施により作成された画像ファイルを基にpdf変換したものである

新制・課程博士

甲第7634号

理博第2019号

目次

  1. 論文目録 / (0001.jp2)
  2. 目次 / p1 (0004.jp2)
  3. 1.はじめに / p3 (0008.jp2)
  4. 1.1 実験事実 / p5 (0010.jp2)
  5. 1.2 形態形成に対するモデル / p14 (0019.jp2)
  6. 1.3 研究動機 / p17 (0022.jp2)
  7. 2.立方-正方晶構造相転移に伴う形態形成を記述する基本モデル / p18 (0023.jp2)
  8. 2.1 モデルの構築 / p18 (0023.jp2)
  9. 2.2 静的な性質 / p21 (0026.jp2)
  10. 2.3 ダイナミクスに関する特別な場合 / p22 (0027.jp2)
  11. 2.4 形態形成に対する弾性場の影響 / p24 (0029.jp2)
  12. 2.5 粗大化過程におけるドメイン成長のダイナミクスに対する弾性場の影響 / p31 (0036.jp2)
  13. 2.6 基本モデルによって得られる結果について / p32 (0037.jp2)
  14. 3.界面動力学の応用 / p33 (0038.jp2)
  15. 3.1 弾性場の消去による基本モデルの単純化 / p33 (0038.jp2)
  16. 3.2 界面の運動方程式 / p35 (0040.jp2)
  17. 3.3 初期核の運動方程式 / p38 (0043.jp2)
  18. 3.4 界面の運動方程式から得られる結果について / p39 (0044.jp2)
  19. 4.単純化モデルによる形態形成過程の再現 / p41 (0046.jp2)
  20. 4.1 単純化モデルについて / p41 (0046.jp2)
  21. 4.2 準備的考察 / p42 (0047.jp2)
  22. 4.3 ツィード構造の形成過程 / p42 (0047.jp2)
  23. 5.総括 / p46 (0051.jp2)
  24. 5.1 本研究のまとめ / p46 (0051.jp2)
  25. 5.2 今後の展望 / p46 (0051.jp2)
  26. 論文要旨 / p1 (0006.jp2)
  27. Numerical Study of Elastic Effects by Cubic-Tetragonal Symmetry Breaking on the Ordering Kinetics / p2628 (0073.jp2)
2アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000170195
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000170469
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000334509
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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