バンコマイシンの腎排泄挙動と腎毒性発現機構に関する研究

この論文をさがす

著者

    • 中村, 任 ナカムラ, ツトム

書誌事項

タイトル

バンコマイシンの腎排泄挙動と腎毒性発現機構に関する研究

著者名

中村, 任

著者別名

ナカムラ, ツトム

学位授与大学

京都大学

取得学位

博士 (薬学)

学位授与番号

甲第7794号

学位授与年月日

1999-03-23

注記・抄録

博士論文

新制・課程博士

甲第7794号

薬博第430号

目次

  1. 論文目録 / (0001.jp2)
  2. 目次 / (0004.jp2)
  3. 総論の部 / p1 (0005.jp2)
  4. 緒言 / p1 (0005.jp2)
  5. 第1章 バンコマイシンの腎排泄挙動 / p3 (0006.jp2)
  6. 第1節 バンコマイシンの腎排泄クリアランス機構の解析 / p4 (0007.jp2)
  7. 1-a In vivo 定型クリアランス法を用いた腎排泄挙動の解析 / p4 (0007.jp2)
  8. 1-b 腎排泄に対するイオン性薬物の影響 / p6 (0008.jp2)
  9. 1-c 考察 / p6 (0008.jp2)
  10. 第2節 腎障害時における排泄挙動の変動 / p8 (0009.jp2)
  11. 2-a 病態モデルラットの作製 / p8 (0009.jp2)
  12. 2-b 糸球体濾過および尿細管分泌の変化 / p9 (0009.jp2)
  13. 2-c 考察 / p12 (0011.jp2)
  14. 第II章 バンコマイシンの腎毒性発現機構と併用薬による軽減効果 / p14 (0012.jp2)
  15. 第1節 腎排泄機構および腎挙動と腎毒性発現機構 / p14 (0012.jp2)
  16. 1-a バンコマイシン腎障害に対する併用薬の効果 / p15 (0012.jp2)
  17. 1-b 灌流腎を用いた腎排泄機構の解析 / p16 (0013.jp2)
  18. 1-c 腎挙動と腎毒性発現機構 / p17 (0013.jp2)
  19. 1-d 考察 / p18 (0014.jp2)
  20. 第2節 培養腎上皮細胞LLC-PK₁を用いた尿細管毒性の評価 / p20 (0015.jp2)
  21. 2-a LLC-PK₁細胞の形態に対する薬物の影響 / p21 (0015.jp2)
  22. 2-b 乳酸デヒドロゲナーゼ遊離およびDNA断片化に対する薬物の影響 / p22 (0016.jp2)
  23. 2-c 考察 / p25 (0017.jp2)
  24. 第3節 In vivo 系を用いた腎毒性の評価および併用薬による軽減効果 / p27 (0018.jp2)
  25. 3-a 尿細管および糸球体に対する毒性の分離評価 / p28 (0019.jp2)
  26. 3-b バンコマイシン腎障害時におけるバンコマイシン腎排泄の変化 / p31 (0020.jp2)
  27. 3-c 考察 / p33 (0021.jp2)
  28. 結論 / p35 (0022.jp2)
  29. 謝辞 / p38 (0024.jp2)
  30. 実験の部 / p39 (0024.jp2)
  31. 論文目録 / p48 (0029.jp2)
  32. 引用文献 / p49 (0029.jp2)
5アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000170355
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000170629
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000334669
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
ページトップへ