肝機能のインビボ核医学画像診断を目的とした放射性医薬品開発に関する基礎的検討

この論文をさがす

著者

    • 山村, 典男 ヤマムラ, ノリオ

書誌事項

タイトル

肝機能のインビボ核医学画像診断を目的とした放射性医薬品開発に関する基礎的検討

著者名

山村, 典男

著者別名

ヤマムラ, ノリオ

学位授与大学

京都大学

取得学位

博士 (薬学)

学位授与番号

甲第7797号

学位授与年月日

1999-03-23

注記・抄録

博士論文

新制・課程博士

甲第7797号

薬博第433号

目次

  1. 論文目録 / (0001.jp2)
  2. 目次 / (0004.jp2)
  3. 緒言 / p1 (0005.jp2)
  4. 第1章 [1-¹¹C]オクタン酸の合成とそのポジトロン核医学肝機能画像診断薬剤としての有用性の評価 / p4 (0007.jp2)
  5. 実験方法 / p5 (0007.jp2)
  6. 結果 / p8 (0009.jp2)
  7. 考察 / p16 (0013.jp2)
  8. 第2章 β酸化により尿排泄性の放射性代謝物を生成する放射性ヨウ素標識中鎖脂肪酸誘導体の開発とそのシングルフォトン核医学肝機能画像診断薬剤としての有用性の評価 / p18 (0014.jp2)
  9. 第1節 SPECT用肝機能診断薬剤としての放射性ヨウ素標識中鎖脂肪酸誘導体の設計・開発 / p18 (0014.jp2)
  10. 実験方法 / p20 (0015.jp2)
  11. 結果 / p26 (0018.jp2)
  12. 考察 / p33 (0021.jp2)
  13. 第2節 [¹²³I]IPEAの肝内動態の薬物速度論的解析:SPECTによる肝機能核医学画像診断の指標について / p36 (0023.jp2)
  14. 実験方法 / p36 (0023.jp2)
  15. 結果 / p39 (0024.jp2)
  16. 考察 / p41 (0025.jp2)
  17. 第3章 二官能性キレート試薬を用いた⁹⁹mTc標識中鎖脂肪酸誘導体の開発とそのシングルフォトン核医学肝機能画像診断薬剤としての有用性の評価 / p42 (0026.jp2)
  18. 実験方法 / p43 (0026.jp2)
  19. 結果 / p50 (0030.jp2)
  20. 考察 / p56 (0033.jp2)
  21. 結語 / p59 (0034.jp2)
  22. 引用文献 / p61 (0035.jp2)
  23. 謝辞 / p66 (0038.jp2)
0アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000170358
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000938626
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000334672
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
ページトップへ