静電分子マニピュレーションによるDNAのモレキュラーサージェリー

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著者

    • 山本, 貴富喜 ヤマモト, タカトキ

書誌事項

タイトル

静電分子マニピュレーションによるDNAのモレキュラーサージェリー

著者名

山本, 貴富喜

著者別名

ヤマモト, タカトキ

学位授与大学

京都大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

甲第7835号

学位授与年月日

1999-03-23

注記・抄録

博士論文

新制・課程博士

甲第7835号

工博第1815号

目次

  1. 論文目録 / (0001.jp2)
  2. 目次 / p1 (0004.jp2)
  3. 第1章 序論 / p3 (0005.jp2)
  4. 1.1 はじめに / p4 (0006.jp2)
  5. 1.2 モレキュラーサージェリー / p8 (0008.jp2)
  6. 1.3 DNAのシークエンシング / p10 (0009.jp2)
  7. 1.4 DNAの切断方法 / p13 (0010.jp2)
  8. 1.5 DNA切断酵素 / p14 (0011.jp2)
  9. 1.6 本研究の目的 / p17 (0012.jp2)
  10. 第2章 静電分子操作によるDNAの伸長固定 / p21 (0014.jp2)
  11. 2.1 静電力によるアクチュエーションの原理 / p22 (0015.jp2)
  12. 2.2 フローテイングポテンシャル電極によるDNAの伸長固定 / p24 (0016.jp2)
  13. 2.3 フローテイングポテンシャル電極の作製 / p27 (0017.jp2)
  14. 2.4 蛍光色素の選択 / p30 (0019.jp2)
  15. 2.5 DNAの静電伸長固定 / p31 (0019.jp2)
  16. 2.6 伸長固定DNAに対するDNA切断酵素の酵素活性 / p32 (0020.jp2)
  17. 2.8 金を用いたトレンチ付きフローティングポテンシャル電極 / p36 (0021.jp2)
  18. 2.9 Alを用いたトレンチ付きフローティングポテンシャル電極 / p40 (0023.jp2)
  19. 第3章 酵素固定化粒子の作製 / p43 (0024.jp2)
  20. 3.1 使用する酵素 / p44 (0025.jp2)
  21. 3.2 酵素の粒子への固定 / p47 (0026.jp2)
  22. 3.4 ビーズ固定化DNaseI,HindIIIの酵素活性 / p54 (0030.jp2)
  23. 第4章 光ピンセットの設計 / p57 (0031.jp2)
  24. 4.1 光ピンセットとは / p58 (0032.jp2)
  25. 4.2 光学系の設計と試作 / p60 (0033.jp2)
  26. 第5章 DNAのモレキュラーサージェリー / p71 (0038.jp2)
  27. 5.1 未修飾粒子を用いたDNAの機械的切断 / p72 (0039.jp2)
  28. 5.2 DNase固定化粒子を用いたDNAの切断 / p75 (0040.jp2)
  29. 5.3 制限酵素固定化ビーズを用いたDNAの切断 / p79 (0042.jp2)
  30. 第6章 まとめ / p85 (0045.jp2)
  31. 付録 / p90 (0048.jp2)
  32. 発表論文リスト / p93 (0049.jp2)
  33. 参考文献 / p94 (0050.jp2)
1アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000170396
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000170670
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000334710
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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