動物学習における刺激の高次機能の実験的研究

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著者

    • 太田, 明 オオタ, アキラ

書誌事項

タイトル

動物学習における刺激の高次機能の実験的研究

著者名

太田, 明

著者別名

オオタ, アキラ

学位授与大学

京都大学

取得学位

博士 (文学)

学位授与番号

乙第10061号

学位授与年月日

1999-03-23

注記・抄録

博士論文

新制・論文博士

乙第10061号

論文博第369号

目次

  1. 論文目録 / (0001.jp2)
  2. 目次 / (0007.jp2)
  3. 1 機能的競合をめぐる問題 / p1 (0009.jp2)
  4. 1-1 隠蔽とは / p1 (0009.jp2)
  5. 1-2 阻止とは / p2 (0010.jp2)
  6. 1-3 モデルによる説明 / p2 (0010.jp2)
  7. 1-4 条件刺激と弁別刺激での"阻止"のパラダイムの実験 / p5 (0013.jp2)
  8. 1-5 オペラント条件づけにおける隠蔽と促進 / p7 (0015.jp2)
  9. 1-6 「弁別の機会設定子」の機能の導入 / p9 (0017.jp2)
  10. 1-7 オペラント条件づけにおける阻止と促進 / p10 (0018.jp2)
  11. 1-8 展望のまとめと仮説の提出 / p14 (0022.jp2)
  12. 1-9 <実験I> / p16 (0024.jp2)
  13. 1-10 <実験II> / p22 (0030.jp2)
  14. 1-11 <実験III> / p25 (0033.jp2)
  15. 1-12 一般的議論 / p28 (0036.jp2)
  16. 1-13 その他の実験事実に対する、筆者の仮説の適用 / p30 (0038.jp2)
  17. 2 条件性強化をめぐる問題 / p34 (0042.jp2)
  18. 2-1 研究方法の選択 / p34 (0042.jp2)
  19. 2-2 条件性強化の仮説 / p37 (0045.jp2)
  20. 2-3 並列連鎖スケジュールを用いた条件性弁別刺激による条件性強化 / p41 (0049.jp2)
  21. 2-4 観察反応を用いた条件性弁別刺激による条件性強化 / p56 (0064.jp2)
  22. 3 全体的議論 / p77 (0085.jp2)
  23. 3-1 主要な結果のまとめ / p77 (0085.jp2)
  24. 3-2 コンフィギュレーション説またはユニークな手がかり説について / p78 (0086.jp2)
  25. 3-3 高次ということについて / p79 (0087.jp2)
  26. 3-4 まとめ / p83 (0091.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000170505
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000170779
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000334819
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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