ヒトα-アミラーゼ阻害剤に関する研究

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著者

    • 内田, 理一郎 ウチダ, リイチロウ

書誌事項

タイトル

ヒトα-アミラーゼ阻害剤に関する研究

著者名

内田, 理一郎

著者別名

ウチダ, リイチロウ

学位授与大学

京都大学

取得学位

博士 (薬学)

学位授与番号

乙第10091号

学位授与年月日

1999-03-23

注記・抄録

博士論文

新制・論文博士

乙第10091号

論薬博第604号

目次

  1. 論文目録 / (0001.jp2)
  2. 目次 / (0004.jp2)
  3. 序論 / p1 (0006.jp2)
  4. 第1章 ヒトα-アミラーゼアイソザイム分別活性測定用阻害剤に関する研究 / p9 (0010.jp2)
  5. 第1節 非還元末端グルコースの6位をデオキシ化したマルトオリゴ糖の合成 / p11 (0011.jp2)
  6. 第2節 非還元末端グルコースの6位をデオキシ化したマルトオリゴ糖の阻害剤としての性質及び考察 / p14 (0013.jp2)
  7. 第3節 6³-デオキシマルトトリオースの合成 / p17 (0014.jp2)
  8. 第4節 6³-デオキシマルトトリオースの阻害剤としての性質 / p19 (0015.jp2)
  9. 第5節 6³-デオキシマルトトリオースを阻害剤として用いたα-アミラーゼアイソザイム分別活性測定法 / p23 (0017.jp2)
  10. 第2章 糖尿病治療薬に用いるためのヒトα-アミラーゼ阻害剤に関する研究 / p30 (0021.jp2)
  11. 第1節 6³-修飾マルトオリゴ糖に関する検討 / p32 (0022.jp2)
  12. 第1項 6³-修飾マルトオリゴ糖の合成 / p33 (0022.jp2)
  13. 第2項 阻害剤としての性質及び考察 / p37 (0024.jp2)
  14. 第2節 6¹-又は6²-修飾6³-デオキシマルトトリオースに関する検討 / p41 (0026.jp2)
  15. 第1項 6¹-又は6²-修飾6³-デオキシマルトトリオースの合成 / p41 (0026.jp2)
  16. 第2項 阻害剤としての性質及び考察 / p43 (0027.jp2)
  17. 第3節 還元末端修飾マルトオリゴ糖に関する検討 / p50 (0031.jp2)
  18. 第1項 還元末端修飾マルトオリゴ糖の合成 / p51 (0031.jp2)
  19. 第2項 阻害剤としての性質及び考察 / p55 (0033.jp2)
  20. 第4節 アゼピン誘導体に関する検討 / p60 (0036.jp2)
  21. 第1項 アゼピン誘導体の合成 / p60 (0036.jp2)
  22. 第2項 阻害剤としての性質及び考察 / p64 (0038.jp2)
  23. 第5節 食後過血糖に対するα-アミラーゼ阻害剤の有効性及び考察 / p68 (0040.jp2)
  24. 結語 / p72 (0042.jp2)
  25. 謝辞 / p74 (0043.jp2)
  26. 実験の部 / p75 (0043.jp2)
  27. 第1章に関する実験 / p76 (0044.jp2)
  28. 第2章に関する実験 / p82 (0047.jp2)
  29. 引用文献 / p110 (0061.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000170535
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000170809
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000334849
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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