2-オキサゾリン類の重合を基盤とする高分子合成

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著者

    • 嶋野, 安雄 シマノ, ヤスオ

書誌事項

タイトル

2-オキサゾリン類の重合を基盤とする高分子合成

著者名

嶋野, 安雄

著者別名

シマノ, ヤスオ

学位授与大学

京都大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

乙第10104号

学位授与年月日

1999-03-23

注記・抄録

博士論文

本文データは平成22年度国立国会図書館の学位論文(博士)のデジタル化実施により作成された画像ファイルを基にpdf変換したものである

新制・論文博士

乙第10104号

論工博第3419号

目次

  1. 論文目録 / (0001.jp2)
  2. 目次 / (0004.jp2)
  3. 第1章 緒論 / p1 (0006.jp2)
  4. 1.1 はじめに / p1 (0006.jp2)
  5. 1.2 本論文の目的と概要 / p8 (0010.jp2)
  6. 1.3 文献 / p11 (0011.jp2)
  7. 第2章 2-オキサゾリン類のリビング重合を利用するマクロモノマーの合成 / p19 (0015.jp2)
  8. 2.1 要旨 / p19 (0015.jp2)
  9. 2.2 緒言 / p19 (0015.jp2)
  10. 2.3 実験 / p20 (0016.jp2)
  11. 2.4 結果と考察 / p28 (0020.jp2)
  12. 2.5 結論 / p38 (0025.jp2)
  13. 2.6 文献 / p39 (0025.jp2)
  14. 第3章 2-オキサゾリン類のリビング重合を利用するテレケリックスの合成 / p42 (0027.jp2)
  15. 3.1 要旨 / p42 (0027.jp2)
  16. 3.2 緒言 / p42 (0027.jp2)
  17. 3.3 実験 / p43 (0027.jp2)
  18. 3.4 結果と考察 / p51 (0031.jp2)
  19. 3.5 結論 / p62 (0037.jp2)
  20. 3.6 文献 / p62 (0037.jp2)
  21. 第4章 ポリ(2-オキサゾリン)マクロモノマーのラジカル単独重合反応性 / p65 (0038.jp2)
  22. 4.1 要旨 / p65 (0038.jp2)
  23. 4.2 緒言 / p65 (0038.jp2)
  24. 4.3 実験 / p67 (0039.jp2)
  25. 4.4 結果と考察 / p69 (0040.jp2)
  26. 4.5 結論 / p89 (0050.jp2)
  27. 4.6 文献 / p90 (0051.jp2)
  28. 第5章 ポリ(2-オキサゾリン)マクロモノマーのラジカル共重合反応性 / p93 (0052.jp2)
  29. 5.1 要旨 / p93 (0052.jp2)
  30. 5.2 緒言 / p93 (0052.jp2)
  31. 5.3 実験 / p96 (0054.jp2)
  32. 5.4 結果と考察 / p98 (0055.jp2)
  33. 5.5 結論 / p113 (0062.jp2)
  34. 5.6 文献 / p114 (0063.jp2)
  35. 第6章 ポリ(2-オキサゾリン)マクロモノマーの官能基移動重合 / p116 (0064.jp2)
  36. 6.1 要旨 / p116 (0064.jp2)
  37. 6.2 緒言 / p116 (0064.jp2)
  38. 6.3 実験 / p117 (0064.jp2)
  39. 6.4 結果と考察 / p122 (0067.jp2)
  40. 6.5 結論 / p131 (0071.jp2)
  41. 6.6 文献 / p132 (0072.jp2)
  42. 第7章 ポリ(2-オキサゾリン)鎖を有するセグメント化ポリウレタンの合成と性質 / p133 (0072.jp2)
  43. 7.1 要旨 / p133 (0072.jp2)
  44. 7.2 緒言 / p134 (0073.jp2)
  45. 7.3 実験 / p135 (0073.jp2)
  46. 7.4 結果と考察 / p139 (0075.jp2)
  47. 7.5 結論 / p160 (0086.jp2)
  48. 7.6 文献 / p160 (0086.jp2)
  49. 第8章 ポリ[エチレン-co-(酢酸ビニル)-g-(2-アルキル-2-オキサゾリン)]の合成と抗血栓性 / p164 (0088.jp2)
  50. 8.1 要旨 / p164 (0088.jp2)
  51. 8.2 緒言 / p164 (0088.jp2)
  52. 8.3 実験 / p165 (0088.jp2)
  53. 8.4 結果と考察 / p169 (0090.jp2)
  54. 8.5 結論 / p180 (0096.jp2)
  55. 8.6 文献 / p180 (0096.jp2)
2アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000170548
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000170822
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000334862
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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