ヒト及びラット甲状腺ホルモン硫酸転移酵素の同定 : cDNAの単離およびその異種細胞発現酵素の解析

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著者

    • 藤田, 健一 フジタ, ケンイチ

書誌事項

タイトル

ヒト及びラット甲状腺ホルモン硫酸転移酵素の同定 : cDNAの単離およびその異種細胞発現酵素の解析

著者名

藤田, 健一

著者別名

フジタ, ケンイチ

学位授与大学

東北大学

取得学位

博士(薬学)

学位授与番号

甲第6829号

学位授与年月日

1999-03-25

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 第1章 緒言 / p1 (0004.jp2)
  3. 第2章 ラット甲状腺ホルモン硫酸転移酵素分子種の同定 / p5 (0006.jp2)
  4. 第1節 序論 / p5 (0006.jp2)
  5. 第2節 ラットアリルST cDNAの単離と一次構造の比較 / p5 (0006.jp2)
  6. 第3節 ラットアリルST分子種の異種細胞発現 / p6 (0007.jp2)
  7. 第4節 ラットアリルST分子種の肝における発現 / p11 (0009.jp2)
  8. 第5節 ラットアリルST分子種の硫酸抱合活性の比較 / p12 (0010.jp2)
  9. 第6節 ラットアリルST分子種の熱安定性および阻害剤の効果 / p13 (0010.jp2)
  10. 第7節 考察 / p14 (0011.jp2)
  11. 第3章 ヒトSTIB分子種(STIB2)cDNAの単離と酵素化学的性質 / p17 (0012.jp2)
  12. 第1節 序論 / p17 (0012.jp2)
  13. 第2節 ST1B2 cDNAの単離と一次構造の決定 / p17 (0012.jp2)
  14. 第3節 STIB2と他のヒトST分子種の一次構造の比較 / p20 (0014.jp2)
  15. 第4節 ST1B2 mRNAの肝における発現 / p21 (0014.jp2)
  16. 第5節 STIB2タンパクの肝における発現 / p22 (0015.jp2)
  17. 第6節 STIB2の酵素化学的性質 / p22 (0015.jp2)
  18. 第7節 考察 / p23 (0015.jp2)
  19. 第4章ヒト甲状腺ホルモン硫酸転移酵素分子種の同定 / p26 (0017.jp2)
  20. 第1節 序論 / p26 (0017.jp2)
  21. 第2節 ヒトST分子種の異種細胞発現 / p26 (0017.jp2)
  22. 第3節 ヒトST分子種の硫酸抱合活性の比較 / p27 (0017.jp2)
  23. 第4節 ヒトST分子種の熱安定性および阻害剤の効果 / p31 (0019.jp2)
  24. 第5節 ヒトST分子種の肝における発現 / p32 (0020.jp2)
  25. 第6節 ヒトST分子種の肝含量と硫酸抱合活性の相関性 / p33 (0020.jp2)
  26. 第7節 考察 / p33 (0020.jp2)
  27. 第5章 総括 / p37 (0022.jp2)
  28. 第6章 実験材料および方法 / p39 (0023.jp2)
  29. 謝辞 / p50 (0029.jp2)
  30. 引用文献 / p51 (0029.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000170848
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000171122
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000335162
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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