シクロヘキサノイド型キラル合成素子の開発と活用

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著者

    • 今野, 博行 コンノ, ヒロユキ

書誌事項

タイトル

シクロヘキサノイド型キラル合成素子の開発と活用

著者名

今野, 博行

著者別名

コンノ, ヒロユキ

学位授与大学

東北大学

取得学位

博士(薬学)

学位授与番号

甲第6830号

学位授与年月日

1999-03-25

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0005.jp2)
  2. 総論 / p1 (0006.jp2)
  3. 各論 / p11 (0011.jp2)
  4. 第1章 シクロヘキセノン型キラル合成素子の合成 / p11 (0011.jp2)
  5. 第1節 シクロヘキセノン型キラル合成素子の改良合成 / p11 (0011.jp2)
  6. 第2節 メトキシカルボニル基を有するシクロヘキセノン型キラル合成素子の合成 / p15 (0013.jp2)
  7. 第2章 シクロヘキセノン型キラル合成素子の活用 / p18 (0015.jp2)
  8. 第1節 シクロヘキセノン型キラル合成素子の活用の原則:(i)4-Hydroxycyclohex-2-en-1-one,(ii)Ascaridol代謝産物,および(iii)Frontalin合成中間体の立体制御合成 / p18 (0015.jp2)
  9. 第2節 海産抗生物質(-)-Malyngolideの立体制御合成 / p21 (0016.jp2)
  10. 第3節 ピロリチジンアルカロイド(-)-Isoretronecanolおよび(+)-Trachelanthamidineのジアステレオ二元的合成 / p24 (0018.jp2)
  11. 第4節 連続retro Diels-Alder -Claisen転位反応を用いる芳香族ビサボランセスキテルペノイド(+)-Curcudiolの合成 / p30 (0021.jp2)
  12. 第5節 植物毒素(-)-Phyllostineの合成とメトキシカルボニル基を有するシクロヘキセノン型キラル合成素子の絶対配置の決定 / p36 (0024.jp2)
  13. 結論 / p38 (0025.jp2)
  14. 謝辞 / p39 (0025.jp2)
  15. 実験の部 / p40 (0026.jp2)
  16. 第1章第1節の実験 / p41 (0026.jp2)
  17. 第1章第2節の実験 / p47 (0029.jp2)
  18. 第2章第1節の実験 / p49 (0030.jp2)
  19. 第2章第2節の実験 / p52 (0032.jp2)
  20. 第2章第3節の実験 / p57 (0034.jp2)
  21. 第2章第4節の実験 / p66 (0039.jp2)
  22. 第2章第5節の実験 / p75 (0043.jp2)
  23. 引用文献とノート / p78 (0045.jp2)
4アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000170849
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000171123
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000335163
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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