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粉体エロージョン機構の研究

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著者

    • 鍵本, 良実 カギモト, ヨシミ

書誌事項

タイトル

粉体エロージョン機構の研究

著者名

鍵本, 良実

著者別名

カギモト, ヨシミ

学位授与大学

東北大学

取得学位

博士(工学)

学位授与番号

甲第6837号

学位授与年月日

1999-03-25

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0004.jp2)
  2. 第1章 緒論 / p1 (0006.jp2)
  3. 1.1 粉体エロージョンの定義 / p1 (0006.jp2)
  4. 1.2 粉体エロージョン研究の必要性 / p2 (0007.jp2)
  5. 1.3 従来の研究 / p4 (0009.jp2)
  6. 1.4 従来の研究の問題点 / p9 (0014.jp2)
  7. 1.5 本論文の目的 / p11 (0016.jp2)
  8. 1.6 本論文の構成 / p12 (0017.jp2)
  9. 1.7 結論 / p13 (0018.jp2)
  10. 1.8 参考文献 / p14 (0019.jp2)
  11. 第2章 試験装置および試験法 / p24 (0029.jp2)
  12. 2.1 粒子径の計測方法 / p24 (0029.jp2)
  13. 2.2 試験装置 / p26 (0031.jp2)
  14. 2.3 気流速度の決定 / p28 (0033.jp2)
  15. 2.4 衝突速度(粒子速度)の決定 / p30 (0035.jp2)
  16. 2.5 摩耗計測法および摩耗率の定義 / p37 (0042.jp2)
  17. 2.6 in-situ摩耗計測法 / p39 (0044.jp2)
  18. 2.7 結論 / p42 (0047.jp2)
  19. 2.8 参考文献 / p43 (0048.jp2)
  20. 第3章 粉体エロージョン試験とその結果 / p71 (0076.jp2)
  21. 3.1 試験に使用した粒子と材料 / p71 (0076.jp2)
  22. 3.2 摩耗量の時間的変化 / p74 (0079.jp2)
  23. 3.3 摩耗面の特徴 / p78 (0083.jp2)
  24. 3.4 結論 / p85 (0090.jp2)
  25. 3.5 参考文献 / p85 (0090.jp2)
  26. 第4章 摩耗と衝突条件との関係 / p118 (0123.jp2)
  27. 4.1 摩耗率と粒子濃度の関係 / p118 (0123.jp2)
  28. 4.2 摩耗率と衝突速度の関係 / p120 (0125.jp2)
  29. 4.3 運動エネルギーから見たエロージョン評価指標 / p122 (0127.jp2)
  30. 4.4 比エロージョン量と衝突速度との関係 / p124 (0129.jp2)
  31. 4.5 摩耗と衝突角度の関係 / p125 (0130.jp2)
  32. 4.6 結論 / p127 (0132.jp2)
  33. 4.7 参考文献 / p128 (0133.jp2)
  34. 第5章 摩耗量と材料物性との関係 / p148 (0153.jp2)
  35. 5.1 材料による摩耗量の違い / p148 (0153.jp2)
  36. 5.2 摩耗量と材料硬さとの関係 / p150 (0155.jp2)
  37. 5.3 摩耗の角度特性と材料硬さとの関係 / p152 (0157.jp2)
  38. 5.4 摩耗量と材料の破壊靭性との関係 / p153 (0158.jp2)
  39. 5.5 摩耗量と材料の弾性係数との関係 / p154 (0159.jp2)
  40. 5.6 摩耗量と材料の熱物性値との関係 / p156 (0161.jp2)
  41. 5.7 結論 / p158 (0163.jp2)
  42. 5.8 参考文献 / p159 (0164.jp2)
  43. 第6章 摩耗量と衝突粒子との関係 / p181 (0186.jp2)
  44. 6.1 粒子の種類による摩耗量の違い / p181 (0186.jp2)
  45. 6.2 摩耗量と粒子硬さとの関係 / p182 (0187.jp2)
  46. 6.3 摩耗量と粒子径との関係 / p183 (0188.jp2)
  47. 6.4 結論 / p185 (0190.jp2)
  48. 6.5 参考文献 / p185 (0190.jp2)
  49. 第7章 メカニズムに関する総合的考察 / p199 (0204.jp2)
  50. 7.1 粒子付着による摩耗抑制 / p199 (0204.jp2)
  51. 7.2 角度特性と摩耗抑制との関係 / p200 (0205.jp2)
  52. 7.3 摩耗メカニズムについての考察 / p201 (0206.jp2)
  53. 7.4 リップルパターンに関する考察 / p204 (0209.jp2)
  54. 7.5 摩耗予測式の作成 / p205 (0210.jp2)
  55. 7.6 結論 / p208 (0213.jp2)
  56. 7.7 参考文献 / p208 (0213.jp2)
  57. 第8章 結論 / p218 (0223.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000170856
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000171130
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000335170
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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