表面性状に着目した浸炭歯車の曲げ強度評価

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著者

    • 増山, 知也 マスヤマ, トモヤ

書誌事項

タイトル

表面性状に着目した浸炭歯車の曲げ強度評価

著者名

増山, 知也

著者別名

マスヤマ, トモヤ

学位授与大学

東北大学

取得学位

博士(工学)

学位授与番号

甲第6866号

学位授与年月日

1999-03-25

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0004.jp2)
  2. 第1章 緒論 / p1 (0007.jp2)
  3. 1.1 本研究の背景 / p1 (0007.jp2)
  4. 1.2 本研究の目的 / p2 (0008.jp2)
  5. 1.3 本研究の構成 / p3 (0009.jp2)
  6. 第2章 歯元き裂長さ測定 / p8 (0014.jp2)
  7. 2.1 本章の目的 / p8 (0014.jp2)
  8. 2.2 き裂長さ計測法 / p8 (0014.jp2)
  9. 2.3 電位差計測用試験歯車 / p9 (0015.jp2)
  10. 2.4 境界要素法による電位差の解析 / p10 (0016.jp2)
  11. 2.5 交流法による電位差の測定 / p23 (0029.jp2)
  12. 2.6 本章の結論 / p31 (0037.jp2)
  13. 第3章 浸炭歯車のき裂進展に伴うアコースティックエミッション / p34 (0040.jp2)
  14. 3.1 本章の目的 / p34 (0040.jp2)
  15. 3.2 AE / p34 (0040.jp2)
  16. 3.3 AE測定系および評価量 / p36 (0042.jp2)
  17. 3.4 硬さに着目した炭素鋼のき裂進展に伴うAE / p39 (0045.jp2)
  18. 3.5 浸炭歯車のAE計測 / p47 (0053.jp2)
  19. 3.6 浸炭歯車のAEエネルギー率のシミュレーション / p56 (0062.jp2)
  20. 3.7 本章の結論 / p59 (0065.jp2)
  21. 第4章 人工切欠きを持つ歯の強度 / p62 (0068.jp2)
  22. 4.1 本章の目的 / p62 (0068.jp2)
  23. 4.2 欠陥と強度に関するこれまでの研究 / p62 (0068.jp2)
  24. 4.3 試験歯車 / p63 (0069.jp2)
  25. 4.4 歯元人工切欠き / p67 (0073.jp2)
  26. 4.5 切欠きを持つ歯の曲げ疲労試験結果 / p79 (0085.jp2)
  27. 4.6 本章の結論 / p85 (0091.jp2)
  28. 第5章 浸炭表面層の観察 / p88 (0094.jp2)
  29. 5.1 本章の目的 / p88 (0094.jp2)
  30. 5.2 浸炭表面層の観察 / p88 (0094.jp2)
  31. 5.3 浸炭異常層 / p101 (0107.jp2)
  32. 5.4 き裂生成機構 / p104 (0110.jp2)
  33. 5.5 本章の結論 / p104 (0110.jp2)
  34. 第6章 表面性状に着目した強度評価 / p106 (0112.jp2)
  35. 6.1 本章の目的 / p106 (0112.jp2)
  36. 6.2 金属材料の疲れ強さ / p106 (0112.jp2)
  37. 6.3 欠陥寸法に着目した浸炭歯車の強度 / p110 (0116.jp2)
  38. 6.4 浸炭異常層を除去した歯の限界切欠き深さ / p113 (0119.jp2)
  39. 6.5 新しい強度評価式の提案 / p120 (0126.jp2)
  40. 6.6 本章の結論 / p127 (0133.jp2)
  41. 第7章 結論 / p130 (0136.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000170885
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000171159
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000335199
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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