超音速流における着火促進に関する研究

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著者

    • 小林, 完 コバヤシ, カン

書誌事項

タイトル

超音速流における着火促進に関する研究

著者名

小林, 完

著者別名

コバヤシ, カン

学位授与大学

東北大学

取得学位

博士(工学)

学位授与番号

甲第6870号

学位授与年月日

1999-03-25

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p2 (0004.jp2)
  2. 第1章 序論 / p5 (0007.jp2)
  3. 1-1.本研究の背景 / p5 (0007.jp2)
  4. 1-2.従来の研究の成果と本研究の目的 / p5 (0007.jp2)
  5. 1-3.本論文の構成 / p8 (0010.jp2)
  6. [参考文献] / p8 (0010.jp2)
  7. 第2章 プラズマトーチおよびイオン / p14 (0016.jp2)
  8. 2-1.はじめに / p14 (0016.jp2)
  9. 2-2.解析による各反応の重要性の比較 / p15 (0017.jp2)
  10. 2-3.一次元反応解析によるラジカル生成速度の評価 / p22 (0024.jp2)
  11. 2-4.まとめ / p23 (0025.jp2)
  12. [参考文献] / p24 (0026.jp2)
  13. 第3章 プラズマトーチに関する漸近解析 / p36 (0038.jp2)
  14. 3-1.はじめに / p36 (0038.jp2)
  15. 3-2.ラジカル添加および温度上昇による着火促進効果 / p36 (0038.jp2)
  16. 3-3.イオン化エネルギーによる漸近解析 / p38 (0040.jp2)
  17. 3-4.プラズマジェットにおける最高温度 / p48 (0050.jp2)
  18. 3-5.温度および電流の半径方向分布 / p50 (0052.jp2)
  19. 3-6.まとめ / p52 (0054.jp2)
  20. [参考文献] / p53 (0055.jp2)
  21. 第4章 プラズマトーチにおけるラジカルおよびエンタルピー分布 / p61 (0063.jp2)
  22. 4-1.はじめに / p61 (0063.jp2)
  23. 4-2.プラズマジェットにおける平均温度および平均解離度を表す漸近解 / p62 (0064.jp2)
  24. 4-3.プラズマトーチおよびマイクロロケットトーチの着火促進効果 / p69 (0071.jp2)
  25. 4-4.まとめ / p75 (0077.jp2)
  26. [参考文献] / p76 (0078.jp2)
  27. 第5章 マイクロロケットトーチによる着火促進実験 / p88 (0090.jp2)
  28. 5-1.はじめに / p88 (0090.jp2)
  29. 5-2.実験装置および実験方法 / p88 (0090.jp2)
  30. 5-3.実験結果および考察 / p91 (0093.jp2)
  31. 5-4.解析による実験結果の考察 / p94 (0096.jp2)
  32. 5-5.まとめ / p99 (0101.jp2)
  33. [参考文献] / p102 (0104.jp2)
  34. 第6章 結論 / p121 (0123.jp2)
  35. 付録 / p123 (0125.jp2)
  36. A.着火過程においてラジカル濃度が〔H〕で代表できること / p123 (0125.jp2)
  37. B.着火時間に対するラジカル濃度と温度の感度 / p124 (0126.jp2)
  38. C.数値計算による強制着火限界温度 / p127 (0129.jp2)
  39. [参考文献] / p128 (0130.jp2)
  40. 謝辞 / p133 (0135.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000170889
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000171163
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000335203
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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