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酸化還元酵素を触媒とする重合および硬化反応

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著者

    • 池田, 良平 イケダ, リョウヘイ

書誌事項

タイトル

酸化還元酵素を触媒とする重合および硬化反応

著者名

池田, 良平

著者別名

イケダ, リョウヘイ

学位授与大学

東北大学

取得学位

博士(工学)

学位授与番号

甲第6947号

学位授与年月日

1999-03-25

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0004.jp2)
  2. 第1章 序論 / p1 (0006.jp2)
  3. 第2章 2,6-ジメチルフェノールの酵素触媒重合 / p9 (0014.jp2)
  4. (2-1) 緒言 / p9 (0014.jp2)
  5. (2-2) ラッカーゼ触媒による重合 / p10 (0015.jp2)
  6. (2-3) ペルオキシダーゼ触媒による重合 / p15 (0020.jp2)
  7. (2-4) 生成ポリマーの構造と性質 / p19 (0024.jp2)
  8. (2-5) 反応機構 / p22 (0027.jp2)
  9. (2-6) 結論 / p24 (0029.jp2)
  10. (2-7) 実験 / p25 (0030.jp2)
  11. (2-8) 参考文献 / p27 (0032.jp2)
  12. 第3章 4-ヒドロキシ安息香酸誘導体の酵素触媒重合 / p29 (0034.jp2)
  13. (3-1) 緒言 / p29 (0034.jp2)
  14. (3-2) ラッカーゼ触媒による重合 / p30 (0035.jp2)
  15. (3-3) ぺルオキシダーゼ触媒による重合 / p37 (0042.jp2)
  16. (3-4) 生成ポリマーの構造と性質 / p42 (0047.jp2)
  17. (3-5) 反応機構 / p47 (0052.jp2)
  18. (3-6) シリンガ酸と3,5-ジメチル-4-ヒドロキシ安息香酸の酵素触媒重合 / p48 (0053.jp2)
  19. (3-7) 結論 / p50 (0055.jp2)
  20. (3-8) 実験 / p51 (0056.jp2)
  21. (3-9) 参考文献 / p54 (0059.jp2)
  22. 第4章 ポリフェニレンオキシドの誘導体化による新規高分子材料の合成 / p55 (0060.jp2)
  23. (4-1) 緒言 / p55 (0060.jp2)
  24. (4-2) ポリ(フェニレンオキシド)-芳香族ポリエステルマルチブロック共重合体の合成 / p57 (0062.jp2)
  25. (4-3) ポリ(2,6-ジヒドロキシ-1,4-オキシフェニレン)の合成 / p58 (0063.jp2)
  26. (4-4) ポリアセン様物質の合成 / p63 (0068.jp2)
  27. (4-5) 結論 / p66 (0071.jp2)
  28. (4-6) 実験 / p66 (0071.jp2)
  29. (4-7) 参考文献 / p69 (0074.jp2)
  30. 第5章 カルダノールの酵素触媒重合と生成ポリマーの硬化反応 / p70 (0075.jp2)
  31. (5-1) 緒言 / p70 (0075.jp2)
  32. (5-2) ペルオキシダーゼ触媒による重合 / p72 (0077.jp2)
  33. (5-3) 生成ポリマーの硬化反応 / p77 (0082.jp2)
  34. (5-4) 結論 / p82 (0087.jp2)
  35. (5-5) 実験 / p82 (0087.jp2)
  36. (5-6) 参考文献 / p84 (0089.jp2)
  37. 第6章人工漆の開発―新規ウルシオール類似体の酵素硬化反応- / p86 (0091.jp2)
  38. (6-1) 緒言 / p86 (0091.jp2)
  39. (6-2) ウルシオール類似体の合成 / p89 (0094.jp2)
  40. (6-3) ラッカーゼ触媒による硬化反応 / p94 (0099.jp2)
  41. (6-4) 硬化反応機構 / p100 (0105.jp2)
  42. (6-5) 硬化膜の物性 / p104 (0109.jp2)
  43. (6-6) 結論 / p106 (0111.jp2)
  44. (6-7) 実験 / p107 (0112.jp2)
  45. (6-8) 参考文献 / p113 (0118.jp2)
  46. 第7章 ビニルモノマーの酵素触媒重合 / p115 (0120.jp2)
  47. (7-1) 緒言 / p115 (0120.jp2)
  48. (7-2) ラッカーゼ触媒による重合 / p116 (0121.jp2)
  49. (7-3) アセチルアセトン存在下の重合 / p118 (0123.jp2)
  50. (7-4) 結論 / p119 (0124.jp2)
  51. (7-5) 実験 / p119 (0124.jp2)
  52. (7-6) 参考文献 / p120 (0125.jp2)
  53. 第8章 総括 / p121 (0126.jp2)
  54. 発表一覧 / (0128.jp2)
  55. 謝辞 / (0129.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000170966
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000171240
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000335280
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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