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天然有機化合物の合成を指向したアルケニル合成素子の設計と反応

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著者

    • 田上, 克也 タガミ, カツヤ

書誌事項

タイトル

天然有機化合物の合成を指向したアルケニル合成素子の設計と反応

著者名

田上, 克也

著者別名

タガミ, カツヤ

学位授与大学

東北大学

取得学位

博士(工学)

学位授与番号

甲第6955号

学位授与年月日

1999-03-25

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0004.jp2)
  2. 第1章 序論 / (0006.jp2)
  3. 序論 / p1 (0007.jp2)
  4. 第2章(E)および(Z)-光学活性アルケニルスルホキシド類の選択的合成 / (0017.jp2)
  5. 2-1 緒論 / p11 (0018.jp2)
  6. 2-2(E)-光学活性アルケニルスルホキシド類の合成 / p14 (0021.jp2)
  7. 2-3(Z)-光学活性アルケニルスルホキシド類の合成 / p17 (0024.jp2)
  8. 2-4 1,4-付加反応による光学活性アルケニルスルホキシド類の合成 / p20 (0027.jp2)
  9. 2-5 結論 / p22 (0029.jp2)
  10. 第3章 光学活性アルケニルスルホキシド類とジクロロケテンとの付加型Pummerer反応の開発とリグナンラクトン類合成への応用 / (0030.jp2)
  11. 3-1 緒論 / p23 (0031.jp2)
  12. 3-2 アルケニルスルホキシド類とジクロロケテンとの付加型Pummerer反応 / p29 (0037.jp2)
  13. 3-3 リグナンラクトン類合成への応用 / p39 (0047.jp2)
  14. 3-4 結論 / p45 (0053.jp2)
  15. 第4章 不斉Ni(II)-Cr(II)カップリング反応の開発とハリコンドリン合成への応用 / (0054.jp2)
  16. 4-1 緒論 / p46 (0055.jp2)
  17. 4-2 Ni(II)-Cr(II)カップリング反応における各種配位子の効果 / p50 (0059.jp2)
  18. 4-3 不斉ビピリジン配位子の合成とNi(II)-Cr(II)カップリング反応への応用 / p57 (0066.jp2)
  19. 4-4 不斉Ni(II)-Cr(II)カップリング反応の一般性の検討 / p71 (0080.jp2)
  20. 4-5 不斉ビピリジン配位子の檜山型アリル化反応への応用 / p75 (0084.jp2)
  21. 4-6 結論 / p77 (0086.jp2)
  22. 第5章 ハリコンドリン誘導体の合成と構造活性相関 / (0087.jp2)
  23. 5-1 緒論 / p78 (0088.jp2)
  24. 5-2 ハリコンドリン誘導体の合成と構造活性相関 / p80 (0090.jp2)
  25. 5-3 結論 / p88 (0098.jp2)
  26. 第6章 光学活性なスルフィニル基を不斉補助基とするNi(II)-Cr(II)カップリング反応の開発 / (0099.jp2)
  27. 6-1 緒論 / p89 (0100.jp2)
  28. 6-2 光学活性α-ヨードアルケニルスルホキシドの合成とそれを用いるNi(II)-Cr(II)カップリング反応 / p91 (0102.jp2)
  29. 6-3 結論 / p97 (0108.jp2)
  30. 第7章 総括 / p98 (0110.jp2)
  31. 論文目録 / p100 (0112.jp2)
  32. 実験の部 / p104 (0116.jp2)
  33. 引用文献およびノート / p146 (0158.jp2)
  34. 謝辞 / p150 (0162.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000170974
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000171248
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000335288
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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