共通極を用いた音響伝達関数のモデル化に関する研究

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著者

    • 羽田, 陽一 ハネダ, ヨウイチ

書誌事項

タイトル

共通極を用いた音響伝達関数のモデル化に関する研究

著者名

羽田, 陽一

著者別名

ハネダ, ヨウイチ

学位授与大学

東北大学

取得学位

博士(情報科学)

学位授与番号

乙第7626号

学位授与年月日

1999-01-14

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 第1章 序論 / p1 (0005.jp2)
  3. 1.1 序言 / p1 (0005.jp2)
  4. 1.2 研究の背景 / p4 (0007.jp2)
  5. 1.3 従来の音響伝達関数のモデル / p15 (0012.jp2)
  6. 1.4 本研究の考え方 / p23 (0016.jp2)
  7. 第2章 室内伝達関数の共通極・零モデル化 / p27 (0018.jp2)
  8. 2.1 まえがき / p27 (0018.jp2)
  9. 2.2 提案する室内伝達関数のモデル / p29 (0019.jp2)
  10. 2.3 提案モデルの音響エコーキャンセラヘの応用 / p47 (0028.jp2)
  11. 2.4 まとめ / p52 (0031.jp2)
  12. 第3章 共通極を用いた多点イコライゼーションフィルタ / p53 (0031.jp2)
  13. 3.1 まえがき / p53 (0031.jp2)
  14. 3.2 従来のイコライゼーションフィルタ技術 / p56 (0033.jp2)
  15. 3.3 提案する多点イコライゼーションフィルタ / p63 (0036.jp2)
  16. 3.4 提案手法と従来技術との比較結果 / p67 (0038.jp2)
  17. 3.5 まとめ / p80 (0045.jp2)
  18. 第4章 共通極・零モデルを用いた頭部伝達関数のモデル化 / p81 (0045.jp2)
  19. 4.1 まえがき / p81 (0045.jp2)
  20. 4.2 頭部伝達関数の共通極・零モデル化 / p83 (0046.jp2)
  21. 4.3 共通極・零モデルを用いた零点の解析 / p96 (0053.jp2)
  22. 4.4 まとめ / p103 (0056.jp2)
  23. 第5章 室内伝達関数の共通極・留数モデル / p104 (0057.jp2)
  24. 5.1 はじめに / p104 (0057.jp2)
  25. 5.2 共通極・留数モデルの原理 / p106 (0058.jp2)
  26. 5.3 直方体室での留数の変化 / p109 (0059.jp2)
  27. 5.4 室内伝達関数の補間と外挿の原理 / p115 (0062.jp2)
  28. 5.5 室内伝達関数の補間と外挿実験 / p122 (0066.jp2)
  29. 5.6 まとめ / p131 (0070.jp2)
  30. 第6章 結論 / p132 (0071.jp2)
  31. 付録 / p136 (0073.jp2)
  32. 付録A ARMAモデルにおけるパラメータの推定方法 / p136 (0073.jp2)
  33. 付録B 行列式を用いた共通極の最小2乗推定 / p138 (0074.jp2)
  34. 付録C 共通極の推定値の安定性 / p141 (0075.jp2)
  35. 付録D 頭部伝達関数の共通極・留数モデル化に関するコメント / p143 (0076.jp2)
  36. 謝辞 / p147 (0078.jp2)
  37. 参考文献 / p149 (0079.jp2)
3アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000171222
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000171496
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000335536
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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