ガラニン関連ペプチドの構造活性に関する研究

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著者

    • 角山, 弘嘉 カクヤマ, ヒロヨシ

書誌事項

タイトル

ガラニン関連ペプチドの構造活性に関する研究

著者名

角山, 弘嘉

著者別名

カクヤマ, ヒロヨシ

学位授与大学

静岡県立大学

取得学位

博士(薬学)

学位授与番号

甲第44号

学位授与年月日

1997-03-24

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 緒論 / p1 (0006.jp2)
  3. 第1章 galanin関連ペプチドのgalanin受容体結合活性 / p7 (0009.jp2)
  4. 第1節 序論 / p7 (0009.jp2)
  5. 第2節 実験材料と実験方法 / p7 (0009.jp2)
  6. 2-1 ペプチド / p7 (0009.jp2)
  7. 2-2 試薬 / p8 (0010.jp2)
  8. 2-3 細胞の培養および継代法 / p9 (0010.jp2)
  9. 2-4〔¹²⁵I〕-標識リガンドの作製 / p10 (0011.jp2)
  10. 2-5 ラット海馬膜画分を用いる受容体結合実験 / p10 (0011.jp2)
  11. 2-6 培養細胞膜画分の受容体結合実験 / p11 (0011.jp2)
  12. 第3節 結果 / p12 (0012.jp2)
  13. 3-1 ラット海馬膜画分における受容体結合 / p12 (0012.jp2)
  14. 3-2 ラットインスリノーマRINm5F細胞膜画分における受容体結合 / p16 (0014.jp2)
  15. 3-3 ヒト肺小細胞癌培養細胞SBC-3Aにおけるgalanin受容体結合 / p19 (0015.jp2)
  16. 第4節 考察 / p21 (0016.jp2)
  17. 第2章 細胞内カルシウムイオン濃度に対する効果 / p26 (0019.jp2)
  18. 第1節 序論 / p26 (0019.jp2)
  19. 第2節 実験材料および方法 / p26 (0019.jp2)
  20. 2-1 ペプチド / p26 (0019.jp2)
  21. 2-2 試薬 / p27 (0019.jp2)
  22. 2-3 細胞培養 / p27 (0019.jp2)
  23. 2-4 細胞内カルシウムイオン濃度の変化測定方法 / p28 (0020.jp2)
  24. 第3節 実験結果 / p30 (0021.jp2)
  25. 3-1 ラットインスリノーマRINm5F細胞におけるgalanin関連ペプチドの効果 / p30 (0021.jp2)
  26. 3-2 ラットインスリノーマRINm5F細胞におけるgalanin(1-15)ol誘導体の効果 / p32 (0022.jp2)
  27. 3-3 ヒト肺小細胞癌培養細胞SBC-3Aにおけるgalanin関連ペプチドの効果 / p33 (0022.jp2)
  28. 3-4 ヒト肺小細胞癌培養細胞SBC-3Aにおけるgalanin(1-15)ol誘導体の効果 / p36 (0024.jp2)
  29. 第4節 考察 / p37 (0024.jp2)
  30. 第3章 膵insulin分泌に対する作用ならびに拮抗物質の検索 / p40 (0026.jp2)
  31. 第1節 序論 / p40 (0026.jp2)
  32. 第2節 実験材料と方法 / p41 (0026.jp2)
  33. 2-1 ペプチド / p41 (0026.jp2)
  34. 2-2 試薬 / p42 (0027.jp2)
  35. 2-3 細胞培養 / p42 (0027.jp2)
  36. 2-4 ラット単離膵灌流 / p42 (0027.jp2)
  37. 2-5 ペプチドおよびglucoseの調製と投与方法 / p43 (0027.jp2)
  38. 2-6 ラットインスリノーマRINm5F細胞におけるfolskolin刺激insulin分泌 / p44 (0028.jp2)
  39. 2-7 Insulinの測定 / p44 (0028.jp2)
  40. 2-8 統計処理 / p45 (0028.jp2)
  41. 第3節 結果 / p46 (0029.jp2)
  42. 3-1 galanin(1-15)ol誘導体の膵insulin分泌に対する作用 / p46 (0029.jp2)
  43. 3-2 ラット単離膵灌流系におけるgalanin拮抗物質の検索 / p49 (0030.jp2)
  44. 3-3 ラットインスリノーマ培養細胞(RINm5F)における〔Ala⁶,D-Trp⁸〕galanin(1-15)olの拮抗作用 / p54 (0033.jp2)
  45. 第4節 考察 / p56 (0034.jp2)
  46. 第4章 神経刺激モルモット回腸輪走筋収縮に対する作用 / p60 (0036.jp2)
  47. 第1節 序論 / p60 (0036.jp2)
  48. 第2節 実験材料と方法 / p61 (0036.jp2)
  49. 2-1 ペプチドおよび試薬 / p61 (0036.jp2)
  50. 2-2 モルモット神経刺激回腸収縮実験 / p61 (0036.jp2)
  51. 2-3 データ解析および統計処理 / p62 (0037.jp2)
  52. 第3節 結果 / p63 (0037.jp2)
  53. 3-1 galaninおよびフラグメントの作用 / p63 (0037.jp2)
  54. 3-2 galanin(1-15)ol誘導体の作用 / p66 (0039.jp2)
  55. 3-3 ラットgalaninと6位または9位置換galanin(1-15)ol誘導体の同時投与 / p69 (0040.jp2)
  56. 第4節 考察 / p69 (0040.jp2)
  57. 結語 / p72 (0042.jp2)
  58. 謝辞 / p75 (0043.jp2)
  59. 参考文献 / p76 (0044.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000171308
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000171582
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000335622
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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