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カルシウム拮抗薬の生体内動態とレセプター結合に関する研究

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著者

    • 内田, 信也 ウチダ, シンヤ

書誌事項

タイトル

カルシウム拮抗薬の生体内動態とレセプター結合に関する研究

著者名

内田, 信也

著者別名

ウチダ, シンヤ

学位授与大学

静岡県立大学

取得学位

博士(薬学)

学位授与番号

甲第52号

学位授与年月日

1998-03-24

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0004.jp2)
  2. 緒論 / p1 (0006.jp2)
  3. 第1章 高血圧自然発症ラット(SHR)におけるカルシウム拮抗薬の心血管系レセプター占有作用 / p5 (0008.jp2)
  4. 第1節 はじめに / p5 (0008.jp2)
  5. 第2節 実験方法 / p7 (0009.jp2)
  6. 1-2-1.供試化合物 / p7 (0009.jp2)
  7. 1-2-2.実験動物 / p7 (0009.jp2)
  8. 1-2-3.薬物投与 / p7 (0009.jp2)
  9. 1-2-4.Ex vivoにおける心筋および大脳皮質のレセプター占有作用の測定 / p8 (0010.jp2)
  10. 1-2-5.In vivoにおけるカルシウム拮抗薬による心筋、大動脈および大脳皮質のレセプター占有作用の測定 / p10 (0011.jp2)
  11. 1-2-6.血漿中薬物濃度の測定 / p11 (0011.jp2)
  12. 1-2-7.レセプター占有率と血漿中薬物濃度のHill解析 / p12 (0012.jp2)
  13. 1-2-8.統計処理 / p13 (0012.jp2)
  14. 第3節 実験結果 / p13 (0012.jp2)
  15. 1-3-1.Ex vivoにおける心筋および大脳皮質のカルシウム拮抗薬レセプター占有作用 / p13 (0012.jp2)
  16. 1-3-2.血漿中薬物濃度 / p16 (0014.jp2)
  17. 1-3-3.In vivoにおける心筋、大動脈および大脳皮質のカルシウム拮抗薬レセプター占有作用 / p18 (0015.jp2)
  18. 第4節 考察 / p22 (0017.jp2)
  19. 第2章 遺伝性老化促進マウス(SAM)における脳内カルシウム拮抗薬レセプターの変動およびカルシウム拮抗薬の反復投与の影響 / p27 (0019.jp2)
  20. 第1節 はじめに / p27 (0019.jp2)
  21. 第2節 実験方法 / p29 (0020.jp2)
  22. 2-2-1.供試化合物 / p29 (0020.jp2)
  23. 2-2-2.実験動物およびカルシウム拮抗薬の反復投与 / p30 (0021.jp2)
  24. 2-2-3.受動回避反応試験法 / p30 (0021.jp2)
  25. 2-2-4.レセプター標品の調製 / p31 (0021.jp2)
  26. 2-2-5.ラジオレセプターアッセイ法 / p31 (0021.jp2)
  27. 2-2-6.最大結合部位数および解離定数の測定 / p32 (0022.jp2)
  28. 2-2-7.血清および脳内カルシウム量の測定 / p32 (0022.jp2)
  29. 2-2-8.統計処理 / p32 (0022.jp2)
  30. 第3節 実験結果 / p32 (0022.jp2)
  31. 2-3-1.受動回避反応 / p32 (0022.jp2)
  32. 2-3-2.脳におけるカルシウム拮抗薬レセプター / p33 (0022.jp2)
  33. 2-3-3.脳におけるムスカリン性アセチルコリンレセプター / p35 (0023.jp2)
  34. 2-3-4.心筋のカルシウム拮抗薬レセプターおよびムスカリン性アセチルコリンレセプター / p36 (0024.jp2)
  35. 2-3-5.血清および脳におけるカルシウム量 / p36 (0024.jp2)
  36. 2-3-6.カルシウム拮抗薬の反復投与の影響 / p37 (0024.jp2)
  37. 第4節 考察 / p39 (0025.jp2)
  38. 第3章 カルシウム拮抗薬の脳内分布およびレセプター結合の同時測定法の確立 / p43 (0027.jp2)
  39. 第1節 はじめに / p43 (0027.jp2)
  40. 第2節 実験方法 / p43 (0027.jp2)
  41. 3-2-1.供試化合物 / p43 (0027.jp2)
  42. 3-2-2.実験動物 / p44 (0028.jp2)
  43. 3-2-3.薬物投与 / p44 (0028.jp2)
  44. 3-2-4.〔³H〕ニモジピン、(+)-〔³H〕PN200-110および(-)-〔³H〕アムロジピンの生体内分布 / p45 (0028.jp2)
  45. 3-2-5.血漿タンパク結合率の測定 / p47 (0029.jp2)
  46. 3-2-6.〔³H〕ニモジピン、(+)-〔³H〕PN200-110および(-)-〔³H〕アムロジピンのin vivoにおける特異的結合の測定 / p47 (0029.jp2)
  47. 3-2-7.薬物速度論的解析 / p48 (0030.jp2)
  48. 3-2-8.統計処理 / p49 (0030.jp2)
  49. 第3節 実験結果 / p49 (0030.jp2)
  50. 3-3-1.血漿、脳ならびに心臓における〔³H〕ニモジピン、(+)-〔³H〕PN200-110および(-)-〔³H〕アムロジピンの経時変化 / p49 (0030.jp2)
  51. 3-3-2.In vivoにおける〔³H〕ニモジピンおよび(+)-〔³H〕PN200-110の特異的結合 / p52 (0032.jp2)
  52. 3-3-3.In vivoにおける(+)-〔³H〕PN200-110特異的結合の解離定数および最大結合部位数 / p53 (0032.jp2)
  53. 第4節 考察 / p55 (0033.jp2)
  54. 第4章 遺伝性老化促進マウス(SAM)におけるカルシウム拮抗薬の脳内動態とレセプター結合 / p59 (0035.jp2)
  55. 第1節 はじめに / p59 (0035.jp2)
  56. 第2節 実験方法 / p60 (0036.jp2)
  57. 4-2-1.供試化合物 / p60 (0036.jp2)
  58. 4-2-2.実験動物 / p60 (0036.jp2)
  59. 4-2-3.薬物投与 / p60 (0036.jp2)
  60. 4-2-4.(+)-〔³H〕PN200-110の生体内分布 / p60 (0036.jp2)
  61. 4-2-5.血漿タンパク結合率の測定 / p61 (0036.jp2)
  62. 4-2-6.In vivoにおける(+)-〔³H〕PN200-110の特異的結合の測定 / p61 (0036.jp2)
  63. 4-2-7.脳血流量の測定 / p61 (0036.jp2)
  64. 4-2-8.薬物速度論的解析 / p62 (0037.jp2)
  65. 4-2-9.統計処理 / p62 (0037.jp2)
  66. 第3節 実験結果 / p62 (0037.jp2)
  67. 4-3-1.血漿、脳および心臓における(+)-〔³H〕PN200-110濃度の経時変化 / p62 (0037.jp2)
  68. 4-3-2.In vivoにおける(+)-〔³H〕PN200-110の特異的結合の経時変化 / p65 (0038.jp2)
  69. 4-3-3.In vivoにおける(+)-〔³H〕PN200-110の特異的結合の解離定数および最大結合部位数 / p66 (0039.jp2)
  70. 4-3-4.脳血流量 / p67 (0039.jp2)
  71. 第4節 考察 / p68 (0040.jp2)
  72. 総括 / p71 (0041.jp2)
  73. 謝辞 / p74 (0043.jp2)
  74. 参考文献 / p75 (0043.jp2)
1アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000171310
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000171584
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000335624
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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