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胆汁塩の血栓症モデルに対する予防効果とその作用機作

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著者

    • 中安, 英敏 ナカヤス, ヒデトシ

書誌事項

タイトル

胆汁塩の血栓症モデルに対する予防効果とその作用機作

著者名

中安, 英敏

著者別名

ナカヤス, ヒデトシ

学位授与大学

静岡県立大学

取得学位

博士(薬学)

学位授与番号

甲第59号

学位授与年月日

1998-03-24

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 緒論 / p1 (0007.jp2)
  3. 第1章 Scymnolの乳酸誘導末梢動脈閉塞症モデルに対する作用 / p5 (0009.jp2)
  4. 第1節 序論 / p5 (0009.jp2)
  5. 第2節 実験材料および方法 / p7 (0010.jp2)
  6. 2-1 材料および試薬 / p7 (0010.jp2)
  7. 2-2 動物 / p7 (0010.jp2)
  8. 2-3 被検物質の投与 / p7 (0010.jp2)
  9. 2-4 モデル作成 / p8 (0011.jp2)
  10. 2-5 病態進展の評価 / p8 (0011.jp2)
  11. 2-6 採血、血清および血漿の調製 / p9 (0011.jp2)
  12. 2-7 血液組成、血液凝固・線溶能、血小板凝集能と停滞率および血清乳酸脱水素酵素(LDH)活性の測定 / p10 (0012.jp2)
  13. 2-8 統計計算 / p12 (0013.jp2)
  14. 第3節 実験結果 / p13 (0013.jp2)
  15. 3-1 病態モデルの壊疸の進展に対する作用 / p13 (0013.jp2)
  16. 3-2 病態モデルの血液系に対する作用 / p16 (0015.jp2)
  17. 3-3 病態モデルの血管系組織障害に対する作用 / p21 (0017.jp2)
  18. 3-4 疑似処置動物の血液系に対する作用 / p26 (0020.jp2)
  19. 第4節 考察 / p29 (0021.jp2)
  20. 第2章 各種の胆汁酸および胆汁アルコールの乳酸誘導末梢動脈閉塞症モデルに対する作用 / p33 (0023.jp2)
  21. 第1節 序論 / p33 (0023.jp2)
  22. 第2節 実験材料および方法 / p35 (0024.jp2)
  23. 2-1 材料および試薬 / p35 (0024.jp2)
  24. 2-2 動物 / p51 (0032.jp2)
  25. 2-3 被検物質の投与 / p51 (0032.jp2)
  26. 2-4 モデル作成 / p51 (0032.jp2)
  27. 2-5 病態の評価 / p51 (0032.jp2)
  28. 2-6 採血および血清の調製 / p51 (0032.jp2)
  29. 2-7 血清LDH活性の測定 / p51 (0032.jp2)
  30. 第3節 実験結果 / p52 (0033.jp2)
  31. 3-1 病態モデルの壊疸の進展に対する作用 / p52 (0033.jp2)
  32. 3-2 病態モデルの血管系組織障害に対する作用 / p53 (0033.jp2)
  33. 第4節 考察 / p55 (0034.jp2)
  34. 第3章 Scymnol、sodium scymnol sulfateおよびursodeoxycholic acidの乳酸誘導末梢動脈閉塞症モデルに対する作用機作 / p57 (0035.jp2)
  35. 第1節 序論 / p57 (0035.jp2)
  36. 第2節 In vivoでの血管内皮細胞傷害に対する作用 / p59 (0036.jp2)
  37. 2-1 実験材料および方法 / p59 (0036.jp2)
  38. 2-2 実験結果 / p63 (0038.jp2)
  39. 2-3 まとめ / p66 (0040.jp2)
  40. 第3節 Scymnolの体内動態について / p68 (0041.jp2)
  41. 3-1 実験材料および方法 / p68 (0041.jp2)
  42. 3-2 実験結果 / p72 (0043.jp2)
  43. 3-3 まとめ / p73 (0043.jp2)
  44. 第4節 静脈内投与したscymnolとsodium scymnol sulfateの乳酸誘導末梢動脈閉塞症モデルに対する作用 / p74 (0044.jp2)
  45. 4-1 実験材料および方法 / p74 (0044.jp2)
  46. 4-2 実験結果 / p76 (0045.jp2)
  47. 4-3 まとめ / p78 (0046.jp2)
  48. 第5節 Sodium scymnol sulfateの培養血管内皮細胞傷害に対する作用 / p79 (0046.jp2)
  49. 5-1 実験材料および方法 / p79 (0046.jp2)
  50. 5-2 実験結果 / p81 (0047.jp2)
  51. 第6節 考察 / p84 (0049.jp2)
  52. 第4章 Scymnol、sodium scymnol sulfateおよびursodeoxycholic acidの糖尿および高脂血症モデルに対する作用 / p86 (0050.jp2)
  53. 第1節 序論 / p86 (0050.jp2)
  54. 第2節 ストレプトゾトシン誘発糖尿病モデルに対する作用 / p87 (0050.jp2)
  55. 2-1 実験材料および方法 / p87 (0050.jp2)
  56. 2-2 実験結果 / p90 (0052.jp2)
  57. 2-3 まとめ / p97 (0055.jp2)
  58. 第3節 食餌性高脂血症ラットに対する作用 / p98 (0056.jp2)
  59. 3-1 実験材料および方法 / p98 (0056.jp2)
  60. 3-2 実験結果 / p100 (0057.jp2)
  61. 3-3 まとめ / p104 (0059.jp2)
  62. 第4節 考察 / p106 (0060.jp2)
  63. 総括 / p109 (0061.jp2)
  64. 謝辞 / p112 (0063.jp2)
  65. 実験の部 / p113 (0063.jp2)
  66. 引用文献 / p114 (0064.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000171314
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000171588
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000335628
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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