水環境中直鎖アルキルベンゼンスルホン酸塩およびそのコンプレックスの挙動と毒性に関する研究

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著者

    • 宇都宮, 曉子 ウツノミヤ, アキコ

書誌事項

タイトル

水環境中直鎖アルキルベンゼンスルホン酸塩およびそのコンプレックスの挙動と毒性に関する研究

著者名

宇都宮, 曉子

著者別名

ウツノミヤ, アキコ

学位授与大学

静岡県立大学

取得学位

博士(薬学)

学位授与番号

乙第66号

学位授与年月日

1998-01-21

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 序論 / p1 (0005.jp2)
  3. 第1章 水環境中LASおよびLASコンプレックス(LAS-C)の分布と挙動 / p5 (0007.jp2)
  4. 第1節 LASおよびLAS-Cの分析 / p5 (0007.jp2)
  5. 1.方法 / p5 (0007.jp2)
  6. 2.結果 / p8 (0009.jp2)
  7. 第2節 生活排水,河川水および河川底質中LASおよびLAS-Cの濃度 / p13 (0011.jp2)
  8. 1.方法 / p13 (0011.jp2)
  9. 2.結果 / p15 (0012.jp2)
  10. 第3節 LASおよびLAS-CSの河川底質への吸着と河川水中での生分解 / p19 (0014.jp2)
  11. 1.方法 / p20 (0015.jp2)
  12. 2.結果 / p21 (0015.jp2)
  13. 第4節 考察 / p30 (0020.jp2)
  14. 第5節 小括 / p33 (0021.jp2)
  15. 第2章 緑藻類Dunaliella antarcticaの代謝産物グリセロールを指標とした毒性試験法の開発と,LAS,CSおよびLAS-CSの毒性評価 / p36 (0023.jp2)
  16. 第1節 ¹H-NMRによる,D.antarcticaのグリセロール分析を指標とした毒性試験法の開発 / p36 (0023.jp2)
  17. 1.方法 / p36 (0023.jp2)
  18. 2.結果 / p38 (0024.jp2)
  19. 第2節 ¹H-NMRによる,D.antarcticaのグリセロール分析を指標としたLAS,CSおよびLAS-CSの毒性評価 / p48 (0029.jp2)
  20. 1.方法 / p48 (0029.jp2)
  21. 2.結果 / p48 (0029.jp2)
  22. 第3節 緑藻類Chlorella pyrenoidosaの増殖に及ぼすLAS,CSおよびLAS-CSの毒性評価 / p50 (0030.jp2)
  23. 1.方法 / p51 (0030.jp2)
  24. 2.結果 / p54 (0032.jp2)
  25. 第4節 考察 / p56 (0033.jp2)
  26. 第5節 小括 / p58 (0034.jp2)
  27. 第3章 界面活性剤暴露によるD.antarcticaのグリセロール減少に関するメカニズム / p61 (0035.jp2)
  28. 第1節 ¹³C-グリセロールのD.antarcticaへの誘導 / p62 (0036.jp2)
  29. 1.方法 / p62 (0036.jp2)
  30. 2.結果 / p64 (0037.jp2)
  31. 第2節 ¹³C-グリセロール分析を指標としたLASおよびCSの毒性 / p71 (0040.jp2)
  32. 1.方法 / p71 (0040.jp2)
  33. 2.結果 / p71 (0040.jp2)
  34. 第3節 界面活性剤暴露による¹³C-グリセロール減少に関するメカニズム / p73 (0041.jp2)
  35. 1.方法 / p73 (0041.jp2)
  36. 2.結果 / p74 (0042.jp2)
  37. 第4節 考察 / p78 (0044.jp2)
  38. 第5節 小括 / p79 (0044.jp2)
  39. 総括 / p80 (0045.jp2)
  40. 謝辞 / p84 (0047.jp2)
  41. 文献 / p85 (0047.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000171324
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000171598
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000335638
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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