【12/14(木)17時より】CiNiiの常時SSL化(HTTPS接続)について

急性膵炎と膵発癌に対する緑茶カテキンの抑制作用に関する研究

この論文をさがす

著者

    • 高林, ふみ代 タカバヤシ, フミヨ

書誌事項

タイトル

急性膵炎と膵発癌に対する緑茶カテキンの抑制作用に関する研究

著者名

高林, ふみ代

著者別名

タカバヤシ, フミヨ

学位授与大学

静岡県立大学

取得学位

博士(薬学)

学位授与番号

乙第73号

学位授与年月日

1998-03-17

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0004.jp2)
  2. 序論 / p1 (0006.jp2)
  3. 本論 / p3 (0007.jp2)
  4. 第1章 DL-エチオニン誘発ラット急性膵炎に対する緑茶粗抽出物の抑制作用 / p3 (0007.jp2)
  5. 1-1 実験材料及び実験方法 / p3 (0007.jp2)
  6. 1-2 実験結果 / p6 (0009.jp2)
  7. 1-3 考察 / p9 (0010.jp2)
  8. 第2章 DL-エチオニン誘発ラット急性膵炎に対する緑茶カテキンの抑制作用 / p10 (0011.jp2)
  9. 2-1 実験材料及び実験方法 / p10 (0011.jp2)
  10. 2-2 実験結果 / p11 (0011.jp2)
  11. 2-3 考察 / p13 (0012.jp2)
  12. 第3章 セルレイン誘発ラット急性膵炎およびClosed Duodenal Loop膵炎に対する緑茶カテキンの抑制作用 / p16 (0014.jp2)
  13. 3-1 実験材料及び実験方法 / p16 (0014.jp2)
  14. 3-2 実験結果 / p18 (0015.jp2)
  15. 3-3 考察 / p24 (0018.jp2)
  16. 第4章 BOP誘発膵癌に対する緑茶粗抽出物の抑制作用 / p26 (0019.jp2)
  17. 4-1 実験材料及び実験方法 / p26 (0019.jp2)
  18. 4-2 実験結果 / p28 (0020.jp2)
  19. 4-3 考察 / p36 (0024.jp2)
  20. 第5章 BOP単回投与後の膵組織脂質化酸化および核内DNA酸化障害に対する緑茶カテキンの抑制作用 / p38 (0025.jp2)
  21. 5-1 実験材料及び実験方法 / p38 (0025.jp2)
  22. 5-2 実験結果 / p40 (0026.jp2)
  23. 5-3 考察 / p43 (0027.jp2)
  24. 第6章 BOP複数回投与後の膵組織DNA酸化障害に対する緑茶カテキンの抑制作用 / p45 (0028.jp2)
  25. 6-1 実験材料及び実験方法 / p45 (0028.jp2)
  26. 6-2 実験結果 / p47 (0029.jp2)
  27. 6-3 考察 / p54 (0033.jp2)
  28. 総括 / p58 (0035.jp2)
  29. 謝辞 / p62 (0037.jp2)
  30. 文献 / p63 (0037.jp2)
3アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000171330
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000171604
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000335644
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
ページトップへ