Propagermaniumの抗ウイルス作用と肝障害抑制作用

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著者

    • 石渡, 義郎 イシワタ, ヨシロウ

書誌事項

タイトル

Propagermaniumの抗ウイルス作用と肝障害抑制作用

著者名

石渡, 義郎

著者別名

イシワタ, ヨシロウ

学位授与大学

静岡県立大学

取得学位

博士(薬学)

学位授与番号

乙第79号

学位授与年月日

1999-01-20

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0004.jp2)
  2. 緒論 / p1 (0007.jp2)
  3. 第1章 Propagermaniumの抗ウイルス作用 / p8 (0011.jp2)
  4. 第1節 序論 / p8 (0011.jp2)
  5. 第2節 実験材料および方法 / p9 (0011.jp2)
  6. 2-1 ウイルス / p9 (0011.jp2)
  7. 2-2 動物および試薬 / p9 (0011.jp2)
  8. 2-3 実験系 / p9 (0011.jp2)
  9. 2-4 統計解析 / p10 (0012.jp2)
  10. 第3節 結果 / p10 (0012.jp2)
  11. 3-1 HSV-1感染マウスに対する作用 / p10 (0012.jp2)
  12. 3-2 ワクシニアウイルス感染マウスに対する作用 / p12 (0013.jp2)
  13. 3-3 in vitro抗ウイルス作用 / p13 (0013.jp2)
  14. 第4節 考察 / p14 (0014.jp2)
  15. 第2章 PropagermaniumのCTL活性増強およびIFN-γ産生増強作用 / p15 (0014.jp2)
  16. 第1節 序論 / p15 (0014.jp2)
  17. 第2節 実験材料および方法 / p16 (0015.jp2)
  18. 2-1 動物および試薬 / p16 (0015.jp2)
  19. 2-2 HSV-1特異的CTLの誘導と細胞障害性試験 / p18 (0016.jp2)
  20. 2-3 抗Thy-1処理 / p18 (0016.jp2)
  21. 2-4 HSV-1感染マウスのIFN-γ産生に対する作用 / p18 (0016.jp2)
  22. 2-5 BCG感作マウスのIFN-γ産生に対する作用 / p19 (0016.jp2)
  23. 2-6 フローサイトメトリー / p21 (0017.jp2)
  24. 2-7 統計解析 / p21 (0017.jp2)
  25. 第3節 結果 / p21 (0017.jp2)
  26. 3-1 HSV-1特異的CTL誘導に対する作用 / p21 (0017.jp2)
  27. 3-2 HSV-1感染マウスリンパ球のIFN-γ産生に対する作用 / p22 (0018.jp2)
  28. 3-3 BCG感作マウスのIFN-γ産生に対する作用 / p24 (0019.jp2)
  29. 3-4 リンパ球サブセットに対する作用 / p24 (0019.jp2)
  30. 第4節 考察 / p25 (0019.jp2)
  31. 第3章 Propagermaniumのインターフェロン産生増強作用 / p27 (0020.jp2)
  32. 第1節 序論 / p27 (0020.jp2)
  33. 第2節 実験材料および方法 / p27 (0020.jp2)
  34. 2-1 動物、ウイルスおよび試薬 / p27 (0020.jp2)
  35. 2-2 インフルエンザウイルス感染マウスのIFN産生に対する作用 / p28 (0021.jp2)
  36. 2-3 IFN活性測定法 / p28 (0021.jp2)
  37. 2-4 統計解析 / p28 (0021.jp2)
  38. 第3節 結果 / p28 (0021.jp2)
  39. 3-1 正常マウスのIFN産生に対する作用 / p28 (0021.jp2)
  40. 3-2 インフルエンザウイルス感染マウスのIFN産生に対する作用 / p28 (0021.jp2)
  41. 第4節 考察 / p30 (0022.jp2)
  42. 第4章 PropagermaniumのC.parvum/LPS誘起マウス肝障害抑制作用 / p32 (0023.jp2)
  43. 第1節 序論 / p32 (0023.jp2)
  44. 第2節 実験材料および方法 / p35 (0024.jp2)
  45. 2-1 動物および試薬 / p35 (0024.jp2)
  46. 2-2 実験系 / p35 (0024.jp2)
  47. 2-3 トランスアミナーゼおよびサイトカイン活性の測定 / p35 (0024.jp2)
  48. 2-4 組織学的観察 / p36 (0025.jp2)
  49. 2-5 統計解析 / p36 (0025.jp2)
  50. 第3節 結果 / p36 (0025.jp2)
  51. 3-1 C.parvum/LPS誘起マウス肝障害の抑制作用 / p36 (0025.jp2)
  52. 3-2 組織学的観察-肝細胞壊死の抑制 / p37 (0025.jp2)
  53. 3-3 免疫組織学的観察 / p39 (0026.jp2)
  54. 3-4 炎症性サイトカイン作用に対する作用 / p41 (0027.jp2)
  55. 3-5 IL-10産生に対する作用 / p44 (0029.jp2)
  56. 第4節 考察 / p45 (0029.jp2)
  57. 第5章 PropagermaniumのconcanavalinA誘起マウス肝障害抑制作用 / p48 (0031.jp2)
  58. 第1節 序論 / p48 (0031.jp2)
  59. 第2節 実験材料および方法 / p49 (0031.jp2)
  60. 2-1 動物および試薬 / p49 (0031.jp2)
  61. 2-2 実験系 / p49 (0031.jp2)
  62. 2-3 トランスアミナーゼおよびサイトカイン産生の測定 / p50 (0032.jp2)
  63. 2-4 組織学的観察 / p50 (0032.jp2)
  64. 2-5 免疫組織学的観察 / p51 (0032.jp2)
  65. 2-6 統計処理 / p51 (0032.jp2)
  66. 第3節 結果 / p51 (0032.jp2)
  67. 3-1 ConA誘起マウス肝障害の抑制作用 / p51 (0032.jp2)
  68. 3-2 Propagermaniumの投与時期の影響 / p52 (0033.jp2)
  69. 3-3 肝組織の光顕観察 / p53 (0033.jp2)
  70. 3-4 肝組織の免疫組織染色 / p54 (0034.jp2)
  71. 3-5 ConA誘起マウス肝障害の経時変化に対する作用 / p54 (0034.jp2)
  72. 3-6 サイトカイン産生に対する作用 / p56 (0035.jp2)
  73. 第4節 考察 / p60 (0037.jp2)
  74. 結語 / p63 (0038.jp2)
  75. 謝辞 / p68 (0041.jp2)
  76. 文献 / p69 (0041.jp2)
4アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000171335
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000171609
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000335649
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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