【12/14(木)17時より】CiNiiの常時SSL化(HTTPS接続)について

時間情報の記憶に関する研究 : テレスコーピングとタイムギャップ感(FOG)を中心として

この論文をさがす

著者

    • 下島, 裕美 シモジマ, ユミ

書誌事項

タイトル

時間情報の記憶に関する研究 : テレスコーピングとタイムギャップ感(FOG)を中心として

著者名

下島, 裕美

著者別名

シモジマ, ユミ

学位授与大学

慶応義塾大学

取得学位

博士(心理学)

学位授与番号

甲第1699号

学位授与年月日

1999-02-26

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 論文目録 / (0001.jp2)
  2. 目次 / p1 (0005.jp2)
  3. 概要 / p6 (0010.jp2)
  4. 1 時間記憶研究の意義 / p1 (0022.jp2)
  5. 1.1 時間の感覚 / p2 (0023.jp2)
  6. 1.2 時間と空間 / p2 (0023.jp2)
  7. 1.3 時間の非均一性 / p3 (0024.jp2)
  8. 1.4 存在時間と意識時間 / p5 (0026.jp2)
  9. 1.5 時間の再構成 / p6 (0027.jp2)
  10. 1.6 時間と文化 / p8 (0029.jp2)
  11. 2 時間情報の記憶に関する理論と研究 / p11 (0032.jp2)
  12. 2.1 出来事記憶研究における時間情報の想起 / p12 (0033.jp2)
  13. 2.2 出来事記憶における時間情報の階層的構造 / p17 (0038.jp2)
  14. 2.3 時間評価研究における時間情報の想起 / p21 (0042.jp2)
  15. 3 本論文の目的と構成 / p26 (0047.jp2)
  16. 3.1 本論文の目的 / p27 (0048.jp2)
  17. 3.2 本論文の構成 / p29 (0050.jp2)
  18. 4 研究1:直観的経過時間の評価におけるテレスコーピング(I) / p33 (0054.jp2)
  19. 4.1 方法 / p35 (0056.jp2)
  20. 4.2 結果と考察 / p37 (0058.jp2)
  21. 5 研究2:直観的経過時間の評価におけるテレスコーピング(II) / p43 (0064.jp2)
  22. 5.1 方法 / p44 (0065.jp2)
  23. 5.2 結果と考察 / p46 (0067.jp2)
  24. 5.3 研究1と研究2の総合考察 / p51 (0072.jp2)
  25. 6 研究3:直観的経過時間の評価と年月想起プロセスの分離 / p53 (0074.jp2)
  26. 6.1 方法 / p55 (0076.jp2)
  27. 6.2 結果 / p56 (0077.jp2)
  28. 6.3 考察 / p58 (0079.jp2)
  29. 7 研究4:主観的経過時間と客観的経過時間のタイムギャップ感(FOG) / p63 (0084.jp2)
  30. 7.1 方法 / p68 (0089.jp2)
  31. 7.2 結果 / p70 (0091.jp2)
  32. 7.3 考察 / p74 (0095.jp2)
  33. 8 研究5:自伝的記憶におけるFOG / p79 (0100.jp2)
  34. 8.1 予備調査 / p80 (0101.jp2)
  35. 8.2 方法 / p81 (0102.jp2)
  36. 8.3 結果 / p82 (0103.jp2)
  37. 8.4 考察 / p83 (0104.jp2)
  38. 9 研究6:実際年月と想起年月とのギャップを意識した際のFOG / p86 (0107.jp2)
  39. 9.1 方法 / p88 (0109.jp2)
  40. 9.2 結果 / p91 (0112.jp2)
  41. 9.3 考察 / p97 (0118.jp2)
  42. 10 研究7:出来事のとらえ方とFOG / p99 (0120.jp2)
  43. 10.1 方法 / p101 (0122.jp2)
  44. 10.2 結果 / p103 (0124.jp2)
  45. 10.3 考察 / p109 (0130.jp2)
  46. 11 研究8:時間情報の記憶に関する「素朴理論」 / p114 (0135.jp2)
  47. 11.1 方法 / p115 (0136.jp2)
  48. 11.2 結果 / p116 (0137.jp2)
  49. 11.3 考察 / p120 (0141.jp2)
  50. 12 結論 / p121 (0142.jp2)
  51. 12.1 主観的経過時間の変容 / p122 (0143.jp2)
  52. 12.2 テレスコーピングとFOGの関係性 / p123 (0144.jp2)
  53. 12.3 2種類のFOG / p124 (0145.jp2)
  54. 12.4 FOGが生じる出来事の特徴 / p125 (0146.jp2)
  55. 12.5 FOGと対人関係 / p125 (0146.jp2)
  56. 12.6 FOGと出来事のとらえ方 / p126 (0147.jp2)
  57. 12.7 FOGと自伝的記憶 / p126 (0147.jp2)
  58. 12.8 時間感覚のミクロ構造とマクロ構造 / p128 (0149.jp2)
  59. 12.9 結び / p129 (0150.jp2)
  60. 引用文献 / p130 (0151.jp2)
  61. APPENDIX A:各研究における分散分析表と多重比較の結果 / p138 (0159.jp2)
  62. APPENDIX B:研究5・研究6・研究7で用いた質問紙 / p145 (0166.jp2)
  63. APPENDIX C:原資料 / p153 (0174.jp2)
  64. 謝辞 / p191 (0212.jp2)
14アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000171426
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000171700
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000335740
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
ページトップへ