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両耳聴空間の音質・音韻評価と心理物理的伝達関数に関する研究

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著者

    • 吉田, 登美男 ヨシダ, トミオ

書誌事項

タイトル

両耳聴空間の音質・音韻評価と心理物理的伝達関数に関する研究

著者名

吉田, 登美男

著者別名

ヨシダ, トミオ

学位授与大学

慶応義塾大学

取得学位

博士(心理学)

学位授与番号

乙第3253号

学位授与年月日

1999-02-22

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 論文目録 / (0001.jp2)
  2. 緒言 / p1 (0004.jp2)
  3. 目次 / p1 (0009.jp2)
  4. 第1章 序章 / (0014.jp2)
  5. 1:1 音響技術の進歩と音響心理学の概括的経緯 / p1 (0015.jp2)
  6. 1:2 筆者が研究を始めた当時の問題点 / p2 (0016.jp2)
  7. 1:3 本論文の研究命題、その構成と特徴 / p4 (0017.jp2)
  8. 1:4 筆者を支え、育てた研究思想 / p7 (0018.jp2)
  9. 第2章 オーデトリアムのミクロな音質の認知と評価 / p13 (0021.jp2)
  10. 2:1 建築美学と音響美学 / p16 (0023.jp2)
  11. 2:2 本研究の目的 / p21 (0026.jp2)
  12. 2:3 仙台市公会堂での本実験 / p33 (0032.jp2)
  13. 2:4 実験結果 / p43 (0037.jp2)
  14. 2:5 各品質間の相関係数と因子分析 / p45 (0038.jp2)
  15. 2:6 因子分析の結果と本章の考察 / p47 (0039.jp2)
  16. 付記1-4 / p49 (0040.jp2)
  17. 第3章 立体音響の音質の美しさの認知と、心理的評価に基づく原理の解明 / p51 (0041.jp2)
  18. (注釈)工学博士論文の一部引用の意義 / p52 (0042.jp2)
  19. 本章の主題 / p53 (0043.jp2)
  20. 3:2 第1(予備)実験-対比較法の予備実験(手習い) / p64 (0048.jp2)
  21. 3:3 第2実験(本実験) / p73 (0053.jp2)
  22. 3:4 第3章の考察 / p105 (0069.jp2)
  23. 付記:1,2 / p107 (0070.jp2)
  24. 第4章 立体音響の音質の心理的評価に関する実験的各論 / p111 (0072.jp2)
  25. 4:1 研究の背景 / p112 (0073.jp2)
  26. 4:2 研究の目的 / p113 (0073.jp2)
  27. 4:3 実験項目 / p114 (0074.jp2)
  28. 4:4 第1実験 / p115 (0074.jp2)
  29. 4:5 第4章の考察 / p137 (0085.jp2)
  30. 4:6 第3章と第4章の総合考察 / p141 (0087.jp2)
  31. 第5章 音声の自然度の心理物理学的伝達関数の構築 / p142 (0088.jp2)
  32. 前半から後半への発展 / p143 (0089.jp2)
  33. 本章のアルゴリズム / p144 (0090.jp2)
  34. 5:2 実験:第1、第2、第3実験 / p148 (0092.jp2)
  35. 5:3 自然度の数学的解析における仮説の設定 / p155 (0095.jp2)
  36. 5:4 理論式の検証例 / p174 (0105.jp2)
  37. 5:5 本理論式と明瞭度理論との対比 / p176 (0106.jp2)
  38. 5:6 本章の考察 / p177 (0106.jp2)
  39. 第6章 両耳の明瞭度指数推定理論の心理物理学的構築 / p182 (0109.jp2)
  40. (注釈)本第6章と工学博士論文の一部引用の意義 / p183 (0110.jp2)
  41. 明瞭度試論の概括的解説 / p184 (0111.jp2)
  42. 6:2 実験の概略方針 / p187 (0112.jp2)
  43. 6:3 第1実験、第2実験、第3実験 / p187 (0112.jp2)
  44. 6:4 実験結果 / p190 (0114.jp2)
  45. 6:5 片耳の明瞭度指数の計算法概要 / p192 (0115.jp2)
  46. 6:6 実験結果の考察(1)片耳だけのフレッチャーの式による計算結果 / p193 (0115.jp2)
  47. 6:7 計算結果の考察(フレッチャーの既知の心理物理的伝達関数法) / p196 (0117.jp2)
  48. 6:8 実験結果の考察(2)両耳明瞭度計算理論の構築(ラウドネスパラメータ法の提案) / p197 (0117.jp2)
  49. 6:9 新たな両耳(dichotic)明瞭度指数計算法の提案 / p224 (0131.jp2)
  50. 6:10 第6章の考察 / p232 (0135.jp2)
  51. 第7章 結論と考察 / p238 (0137.jp2)
  52. 7:1 研究テーマ / p239 (0138.jp2)
  53. 7:2 本論文の構成 / p239 (0138.jp2)
  54. 7:3 研究成果各論 / p243 (0140.jp2)
  55. 7:4 研究結果の考察 / p298 (0168.jp2)
  56. 7:5 本論文の結びに / p311 (0174.jp2)
  57. 7:6 謝辞 / p326 (0182.jp2)
  58. 参考文献 / p330 (0184.jp2)
  59. 付録1 / (0187.jp2)
  60. 付録2 / (0218.jp2)
  61. 付録3 / (0225.jp2)
2アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000171509
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000171783
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000335823
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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