生体計測ESRを用いたリウマチモデルラットでのフリーラジカル反応の解析

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著者

    • 山田, 健一 ヤマダ, ケンイチ

書誌事項

タイトル

生体計測ESRを用いたリウマチモデルラットでのフリーラジカル反応の解析

著者名

山田, 健一

著者別名

ヤマダ, ケンイチ

学位授与大学

九州大学

取得学位

博士(薬学)

学位授与番号

甲第4689号

学位授与年月日

1999-03-25

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 略語 / p1 (0005.jp2)
  3. 第I章 緒言 / (0007.jp2)
  4. 1.背景 / p3 (0008.jp2)
  5. 2.本研究の目的 / p20 (0025.jp2)
  6. 第II章 慢性関節リウマチモデルラツトにおけるフリーラジカル反応の評価 / (0026.jp2)
  7. 1.はじめに / p21 (0027.jp2)
  8. 2.1 アジュバント関節炎ラットの作成 / p22 (0028.jp2)
  9. 2.2 ESR/スピンプローブ法による生体内フリーラジカル反応の解析 / p24 (0030.jp2)
  10. 2.3 血管内でのフリーラジカル反応に対する抗酸化酵素の影響 / p29 (0035.jp2)
  11. 3.考察 / p37 (0043.jp2)
  12. 第III章 アジュバント関節炎惹起によるフリーラジカルの関与 / (0049.jp2)
  13. 1.はじめに / p43 (0050.jp2)
  14. 2.1 各個体でのスピンプローブ消失の追跡 / p45 (0052.jp2)
  15. 2.2 関節内でのフリーラジカル反応の解析 / p46 (0053.jp2)
  16. 2.3 関節内での消失速度に与える抗酸化酵素の影響 / p53 (0060.jp2)
  17. 2.4 サイトカインの関与 / p56 (0063.jp2)
  18. 3.考察 / p59 (0066.jp2)
  19. 第IV章 ESR-CTを用いたアジュバント関節炎ラット関節部位でのスピンプローブの画像化 / (0072.jp2)
  20. 1.はじめに / p65 (0073.jp2)
  21. 2.1 ESR-CTを用いたスビンプローブの画像化 / p66 (0074.jp2)
  22. 2.2 時間分解画像化の可能性 / p70 (0078.jp2)
  23. 3.考察 / p70 (0078.jp2)
  24. 第V章 総括 / (0083.jp2)
  25. 第VI章 実験の部 / (0087.jp2)
  26. 引用文献 / (0095.jp2)
  27. 謝辞 / p106 (0117.jp2)
  28. 発表論文 / p107 (0118.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000171665
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000171939
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000335979
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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