泳動溶液の修飾によるキャピラリー電気泳動法の分離性向上に関する研究

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著者

    • 高橋, 浩司 タカハシ, コウジ

書誌事項

タイトル

泳動溶液の修飾によるキャピラリー電気泳動法の分離性向上に関する研究

著者名

高橋, 浩司

著者別名

タカハシ, コウジ

学位授与大学

九州大学

取得学位

博士(工学)

学位授与番号

甲第4730号

学位授与年月日

1999-03-25

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 第1章 緒言 / p1 (0006.jp2)
  3. 1.1 はじめに / p1 (0006.jp2)
  4. 1.2 キャピラリー電気泳動概説 / p1 (0006.jp2)
  5. 1.3 泳動溶液修飾に関する既往の研究 / p4 (0009.jp2)
  6. 1.4 本研究の目的と本論文の構成 / p9 (0014.jp2)
  7. 第2章 ポリ(N-ビニルピロリドン)水溶液を泳動溶液とするヒドロキシベンゼン誘導体の分離 / p16 (0021.jp2)
  8. 2.1 緒言 / p16 (0021.jp2)
  9. 2.2 実験 / p18 (0023.jp2)
  10. 2.3 結果と考察 / p21 (0026.jp2)
  11. 2.4 結論 / p39 (0044.jp2)
  12. 第3章 ポリ(N-ビニルピロリドン)修飾による分離性向上の要因の解明 / p42 (0047.jp2)
  13. 3.1 緒言 / p42 (0047.jp2)
  14. 3.2 電気伝導度測定法によるPVP-溶質複合体形成反応の平衡定数の測定 / p42 (0047.jp2)
  15. 3.3 高速液体クロマトグラフ法によるPVPと溶質の相互作用の評価 / p54 (0059.jp2)
  16. 3.4 CEの分離機構の解明 / p57 (0062.jp2)
  17. 3.5 結論 / p60 (0065.jp2)
  18. 第4章 ボロン酸誘導体水溶液を泳動溶液とする糖質の分離 / p63 (0068.jp2)
  19. 4.1 緒言 / p63 (0068.jp2)
  20. 4.2 実験 / p64 (0069.jp2)
  21. 4.3 結果と考察 / p69 (0074.jp2)
  22. 4.4 結論 / p86 (0091.jp2)
  23. 第5章 大環状ポリアミン水溶液を泳動溶液とするナフタレンスルホン酸異性体の分離 / p90 (0095.jp2)
  24. 5.1 緒言 / p90 (0095.jp2)
  25. 5.2 実験 / p92 (0097.jp2)
  26. 5.3 結果と考察 / p94 (0099.jp2)
  27. 5.4 結論 / p104 (0109.jp2)
  28. 第6章 総括 / p107 (0112.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000171706
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000171980
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000336020
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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