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自航式バージの定点保持制御に関する研究

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著者

    • 村田, 航 ムラタ, コウ

書誌事項

タイトル

自航式バージの定点保持制御に関する研究

著者名

村田, 航

著者別名

ムラタ, コウ

学位授与大学

九州大学

取得学位

博士(工学)

学位授与番号

甲第4740号

学位授与年月日

1999-03-25

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 第1章 緒論 / p1 (0005.jp2)
  3. 第2章 自航式バージの運動 / p9 (0013.jp2)
  4. 2.1 緒言 / p9 (0013.jp2)
  5. 2.2 外乱として作用する潮流,風および波の表現 / p10 (0014.jp2)
  6. 2.3 自航式バージの運動方程式 / p20 (0024.jp2)
  7. 2.4 結言 / p22 (0026.jp2)
  8. 第3章 ILQ設計法を適用した制御系の設計 / p23 (0027.jp2)
  9. 3.1 緒言 / p23 (0027.jp2)
  10. 3.2 自航式バージの運動方程式の線形化 / p26 (0030.jp2)
  11. 3.3 最適サーボ系 / p31 (0035.jp2)
  12. 3.4 ILQ最適サーボ設計法 / p35 (0039.jp2)
  13. 3.5 スラスターの推力配分方法 / p47 (0051.jp2)
  14. 3.6 自航式バージの定点保持性能に対する設計パラメータの影響 / p49 (0053.jp2)
  15. 3.7 自航式バージの定点保持性能に対する外乱の影響 / p65 (0069.jp2)
  16. 3.8 スラスターの性能による自航式バージの定点保持性能に対する影響 / p68 (0072.jp2)
  17. 3.9 結言 / p72 (0076.jp2)
  18. 第4章 時定数の値を自動的に設定する方法 / p74 (0078.jp2)
  19. 4.1 緒言 / p74 (0078.jp2)
  20. 4.2 時定数の値の設定法 / p76 (0080.jp2)
  21. 4.3 時定数の設定法の違いによる定点保持性能に対する影響 / p84 (0088.jp2)
  22. 4.4 時定数の初期値の違いによる定点保持性能に対する影響 / p88 (0092.jp2)
  23. 4.5 外乱の大きさが変化する場合における定点保持性能 / p90 (0094.jp2)
  24. 4.6 結言 / p93 (0097.jp2)
  25. 第5章 Fuzzy理論を応用した時定数の設定法 / p94 (0098.jp2)
  26. 5.1 緒言 / p94 (0098.jp2)
  27. 5.2 Fuzzy理論を応用して時定数の値を自動的に設定する設定法 / p96 (0100.jp2)
  28. 5.3 メンバーシップ関数が定点保持性能に与える影響 / p102 (0106.jp2)
  29. 5.4 時定数の設定方法の違いによる定点保持性能への影響 / p114 (0118.jp2)
  30. 5.5 時定数の初期値の違いによる定点保持性能への影響 / p116 (0120.jp2)
  31. 5.6 外乱の大きさが変化する場合における定点保持性能 / p118 (0122.jp2)
  32. 5.7 結言 / p122 (0126.jp2)
  33. 第6章 結論 / p123 (0127.jp2)
  34. 謝辞 / p126 (0130.jp2)
  35. 参考文献 / p127 (0131.jp2)
  36. 記号一覧 / p130 (0134.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000171716
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000171990
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000336030
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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