管路気中送電線(GIL)の実用化研究

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著者

    • 荒木, 智勇 アラキ, トモオ

書誌事項

タイトル

管路気中送電線(GIL)の実用化研究

著者名

荒木, 智勇

著者別名

アラキ, トモオ

学位授与大学

九州大学

取得学位

博士(工学)

学位授与番号

甲第4797号

学位授与年月日

1999-03-25

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / 目次-1 / (0003.jp2)
  2. 第1章 序論 / p1 (0006.jp2)
  3. 1.1 研究の背景 / p1 (0006.jp2)
  4. 1.2 研究の経緯と現状 / p2 (0007.jp2)
  5. 1.3 本研究の目的と要約 / p18 (0025.jp2)
  6. 参考文献 / p20 (0027.jp2)
  7. 第2章 絶縁特性に関する研究 / p25 (0032.jp2)
  8. 2.1 緒言 / p25 (0032.jp2)
  9. 2.2 SF₆ガスの絶縁特性 / p25 (0032.jp2)
  10. 2.3 SF₆ガス中における金属異物の挙動特性 / p27 (0034.jp2)
  11. 2.4 スペーサ形状についての検討 / p31 (0038.jp2)
  12. 2.5 金属異物付着時のスペーサ沿面破壊特性 / p34 (0041.jp2)
  13. 2.6 パーティクルトラップの検討 / p39 (0046.jp2)
  14. 2.7 エポキシ樹脂の絶縁特性 / p42 (0049.jp2)
  15. 2.8 結言 / p50 (0057.jp2)
  16. 参考文献 / p51 (0058.jp2)
  17. 第3章 温度特性に関する研究 / p53 (0060.jp2)
  18. 3.1 緒言 / p53 (0060.jp2)
  19. 3.2 水平配置における伝熱特性 / p53 (0060.jp2)
  20. 3.3 垂直配置における伝熱特性 / p65 (0072.jp2)
  21. 3.4 傾斜配置における伝熱特性 / p70 (0077.jp2)
  22. 3.5 混合ガスの伝熱特性 / p74 (0081.jp2)
  23. 3.6 過渡温度変化特性 / p76 (0083.jp2)
  24. 3.7 高導電率アルミ導体の開発 / p79 (0086.jp2)
  25. 3.8 結言 / p82 (0089.jp2)
  26. 参考文献 / p83 (0090.jp2)
  27. 第4章 機械特性に関する研究 / p85 (0092.jp2)
  28. 4.1 緒言 / p85 (0092.jp2)
  29. 4.2 熱伸縮特性と応力解析 / p85 (0092.jp2)
  30. 4.3 地震に対する振動特性と耐震解析 / p92 (0099.jp2)
  31. 4.4 短絡電磁力特性 / p100 (0107.jp2)
  32. 4.5 スペーサ強度特性 / p105 (0112.jp2)
  33. 4.6 シース用大口径アルミ押出管の開発 / p114 (0121.jp2)
  34. 4.7 大伸縮プラグインコンタクトの開発 / p119 (0126.jp2)
  35. 4.8 大伸縮アルミベローズの開発 / p125 (0132.jp2)
  36. 4.9 シース接続部の開発 / p133 (0140.jp2)
  37. 4.10 変角ユニットの開発 / p137 (0144.jp2)
  38. 4.11 着脱ユニットの開発 / p142 (0149.jp2)
  39. 4.12 結言 / p146 (0153.jp2)
  40. 参考文献 / p148 (0155.jp2)
  41. 第5章 線路システムに関する研究 / p149 (0156.jp2)
  42. 5.1 緒言 / p149 (0156.jp2)
  43. 5.2 シースボンドおよび接地方式の検討 / p149 (0156.jp2)
  44. 5.3 線路定数特性 / p156 (0163.jp2)
  45. 5.4 部分放電測定システムの開発 / p162 (0169.jp2)
  46. 5.5 ガス圧監視システムの開発 / p169 (0176.jp2)
  47. 5.6 結言 / p177 (0184.jp2)
  48. 参考文献 / p178 (0185.jp2)
  49. 第6章 地絡アーク特性 / p180 (0187.jp2)
  50. 6.1 緒言 / p180 (0187.jp2)
  51. 6.2 シースのバーンスルー特性 / p180 (0187.jp2)
  52. 6.3 アーク走行特性 / p187 (0194.jp2)
  53. 6.4 過渡ガス圧上昇特性 / p189 (0196.jp2)
  54. 6.5 SF₆ガスの分解ガス / p190 (0197.jp2)
  55. 6.6 結言 / p193 (0200.jp2)
  56. 参考文献 / p194 (0201.jp2)
  57. 第7章 作業性向上に関する研究 / p195 (0202.jp2)
  58. 7.1 緒言 / p195 (0202.jp2)
  59. 7.2 シース溶接用全自動溶接機の開発 / p195 (0202.jp2)
  60. 7.3 その他工事機材の開発 / p204 (0211.jp2)
  61. 7.4 ユニット輸送技術の開発 / p206 (0213.jp2)
  62. 7.5 結言 / p209 (0216.jp2)
  63. 参考文献 / p210 (0217.jp2)
  64. 第8章 経済性についての検討 / p211 (0218.jp2)
  65. 8.1 緒言 / p211 (0218.jp2)
  66. 8.2 検討条件 / p211 (0218.jp2)
  67. 8.3 検討結果と考察 / p212 (0219.jp2)
  68. 8.4 結言 / p215 (0222.jp2)
  69. 参考文献 / p216 (0223.jp2)
  70. 第9章 総括 / p217 (0224.jp2)
  71. 謝辞 / p222 (0229.jp2)
  72. 付録 / p223 (0230.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000171773
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000172047
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000336087
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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