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微小球の自己組織性を利用した波長サイズの誘電体周期構造体の構築及びその光物性

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著者

    • 山崎, 崇 ヤマサキ, タカシ

書誌事項

タイトル

微小球の自己組織性を利用した波長サイズの誘電体周期構造体の構築及びその光物性

著者名

山崎, 崇

著者別名

ヤマサキ, タカシ

学位授与大学

九州大学

取得学位

博士(工学)

学位授与番号

甲第4836号

学位授与年月日

1999-03-25

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 1.緒言 / (0005.jp2)
  3. 1.1.本研究の背景 / p1 (0006.jp2)
  4. 1.2.本研究の目的 / p18 (0023.jp2)
  5. 2.微小球を用いた波長サイズの周期構造体の構築 / (0025.jp2)
  6. 2.1.はじめに / p20 (0026.jp2)
  7. 2.2.微小球の特性及び粒子膜の形成原理 / p21 (0027.jp2)
  8. 2.3.2次元周期構造体の作製と評価 / p34 (0040.jp2)
  9. 2.4.3次元周期構造体の作製と評価 / p41 (0047.jp2)
  10. 2.5.本章のまとめ / p45 (0051.jp2)
  11. 3.波長サイズの2次元周期構造体の光学特性 / (0052.jp2)
  12. 3.1.はじめに / p46 (0053.jp2)
  13. 3.2.光回折法による光の伝搬特性の検討 / p47 (0054.jp2)
  14. 3.3.透過および反射特性 / p58 (0065.jp2)
  15. 3.4.2次元周期構造上の蛍光性有機薄膜の発光特性 / p69 (0076.jp2)
  16. 3.5.本章のまとめ / p80 (0087.jp2)
  17. 4.波長サイズの3次元周期構造体の光学特性 / (0089.jp2)
  18. 4.1.はじめに / p82 (0090.jp2)
  19. 4.2.粒子膜の積層数と透過特性 / p83 (0091.jp2)
  20. 4.3.透過持性および反射特性 / p91 (0099.jp2)
  21. 4.4.構造体内部に存在する有機色素の発光特性 / p104 (0112.jp2)
  22. 4.5.本章のまとめ / p112 (0120.jp2)
  23. 5.総括 / (0122.jp2)
  24. 5.1.本研究の成果 / p114 (0123.jp2)
  25. 5.2.展望 / p116 (0125.jp2)
  26. 参考文献と文注 / p122 (0131.jp2)
  27. 謝辞 / (0136.jp2)
1アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000171812
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000172086
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000336126
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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