【12/14(木)17時より】CiNiiの常時SSL化(HTTPS接続)について

2次元丘陵地形を過ぎる安定成層流の数値解析

この論文をさがす

著者

    • 内田, 孝紀 ウチダ, タカノリ

書誌事項

タイトル

2次元丘陵地形を過ぎる安定成層流の数値解析

著者名

内田, 孝紀

著者別名

ウチダ, タカノリ

学位授与大学

九州大学

取得学位

博士(工学)

学位授与番号

甲第4854号

学位授与年月日

1999-03-25

注記・抄録

博士論文

目次

  1. -目次- / p1 (0003.jp2)
  2. 第1章 序論 / p4 (0005.jp2)
  3. 1.1 本研究の背景 / p4 (0005.jp2)
  4. 1.2 有限深さを有する安定成層流の特性 / p5 (0005.jp2)
  5. 1.3 過去の研究の概要 / p6 (0006.jp2)
  6. 1.4 本研究の目的と方法 / p8 (0007.jp2)
  7. 第2章 丘陵地形の上流と下流地面上に滑り条件を課した場合-低Reynolds数から比較的高いReynolds数(数千)までを対象としたDNS- / p10 (0008.jp2)
  8. 2.1 丘陵地形を過ぎる密度成層流の基礎式 / p10 (0008.jp2)
  9. 2.2 数値計算法などの概要 / p12 (0009.jp2)
  10. 2.3 計算結果と議論 / p14 (0010.jp2)
  11. 2.4 結論 / p45 (0025.jp2)
  12. 第3章 丘陵地形の上流と下流地面上に滑り条件を課した場合-高Reynolds数を対象としたLES- / p47 (0026.jp2)
  13. 3.1 はじめに / p47 (0026.jp2)
  14. 3.2 丘陵地形を過ぎる密度成層流のLES基礎式 / p48 (0027.jp2)
  15. 3.3 数値計算法などの概要 / p51 (0028.jp2)
  16. 3.4 計算結果と議論 / p51 (0028.jp2)
  17. 3.5 結論 / p61 (0033.jp2)
  18. 第4章 丘陵地形の表面とその下流地面上に滑り無し条件を課した場合-地形背後の剥離・再付着流れに対する安定成層の効果- / p63 (0034.jp2)
  19. 4.1 はじめに / p63 (0034.jp2)
  20. 4.2 丘陵地形を過ぎる密度成層流の基礎式 / p64 (0035.jp2)
  21. 4.3 数値計算法などの概要 / p64 (0035.jp2)
  22. 4.4 計算結果と議論 / p64 (0035.jp2)
  23. 4.5 結論 / p83 (0044.jp2)
  24. 第5章 地面上全てに滑り無し条件を課した場合-地面境界層に埋没した丘陵地形の周辺流れ- / p85 (0045.jp2)
  25. 5.1 はじめに / p85 (0045.jp2)
  26. 5.2 計算結果と議論 / p85 (0045.jp2)
  27. 5.3 結論 / p89 (0047.jp2)
  28. 第6章 結論 / p90 (0048.jp2)
  29. 謝辞 / p93 (0049.jp2)
  30. 参考文献 / p94 (0050.jp2)
  31. Appendix-1 一般曲線座標系のレギュラー格子を用いた多方向差分法の定式化 / (0052.jp2)
  32. Appendix-2 地形形状の違いが地形周辺流れに及ぼす影響 / (0053.jp2)
  33. Appendix-3 非粘性流体と粘性流体(Re=500)の流れ特性の比較 / (0055.jp2)
  34. Appendix-4 一般曲線座標系のコロケート格子を用いた差分法の定式化とDNS計算 / (0062.jp2)
0アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000171830
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000172104
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000336144
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
ページトップへ