HPLCによるアルギニル転移酵素活性測定法の開発とその応用 HPLC ニヨル アルギニル テンイ コウソ カッセイ ソクテイホウ ノ カイハツ ト オウヨウ

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著者

    • 高尾, 浩一 タカオ, コウイチ

書誌事項

タイトル

HPLCによるアルギニル転移酵素活性測定法の開発とその応用

タイトル別名

HPLC ニヨル アルギニル テンイ コウソ カッセイ ソクテイホウ ノ カイハツ ト オウヨウ

著者名

高尾, 浩一

著者別名

タカオ, コウイチ

学位授与大学

城西大学

取得学位

博士(薬学)

学位授与番号

甲第14号

学位授与年月日

1999-03-20

注記・抄録

博士論文

学位授与機関:城西大学 学位記番号:博甲第14号,学位の種別:博士(薬学), 学位授与年月日: 平成11年(1999年) 3月20日. 49p.

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 総論の部 / (0004.jp2)
  3. 第一章 酵素的アルギニル転移反応の阻害 / p5 (0007.jp2)
  4. 第一節 ポリアミンアナログによる阻害と活性化 / p5 (0007.jp2)
  5. 第二節 非ペプチド性低分子化合物による阻害 / p6 (0008.jp2)
  6. 第三節 小括ならびに考察 / p10 (0010.jp2)
  7. 第二章 蛍光性基質の開発 / p11 (0010.jp2)
  8. 第一節 蛍光性化合物のデザイン / p11 (0010.jp2)
  9. 第二節 蛍光性化合物の合成とHPLCによる分離 / p12 (0011.jp2)
  10. 第三節 蛍光性化合物のアルギニン受容活性 / p13 (0011.jp2)
  11. 第四節 小括ならびに考察 / p14 (0012.jp2)
  12. 第三章 蛍光性基質を用いる酵素活性測定法の開発 / p16 (0013.jp2)
  13. 第一節 Km値の測定 / p16 (0013.jp2)
  14. 第二節 ラジオアイソトープ法との比較 / p17 (0013.jp2)
  15. 第三節 加水分解酵素による基質及び生産物の分解 / p18 (0014.jp2)
  16. 第四節 加水分解酵素共存下での活性測定 / p20 (0015.jp2)
  17. 第五節 小括ならびに考察 / p22 (0016.jp2)
  18. 第四章 ラット組織中におけるアルギニル転移酵素活性の測定 / p25 (0017.jp2)
  19. 第一節 粗抽出液中における活性測定の検討 / p25 (0017.jp2)
  20. 第二節 組織中の酵素活性 / p26 (0018.jp2)
  21. 第三節 小括ならびに考察 / p27 (0018.jp2)
  22. 総括 / p29 (0019.jp2)
  23. 謝辞 / p30 (0020.jp2)
  24. 実験の部 / (0020.jp2)
  25. 引用文献 / p48 (0030.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000172040
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000172315
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000336354
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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