摘出皮膚を用いたイオントフォレーシス薬物透過に関する研究 テキシュツ ヒフ オ モチイタ イオントフォレーシス ヤクブツ トウカ ニ カンスル ケンキュウ

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著者

    • 沼尻, 幸彦 ヌマジリ, サチヒコ

書誌事項

タイトル

摘出皮膚を用いたイオントフォレーシス薬物透過に関する研究

タイトル別名

テキシュツ ヒフ オ モチイタ イオントフォレーシス ヤクブツ トウカ ニ カンスル ケンキュウ

著者名

沼尻, 幸彦

著者別名

ヌマジリ, サチヒコ

学位授与大学

城西大学

取得学位

博士(薬学)

学位授与番号

乙第34号

学位授与年月日

1999-03-20

注記・抄録

博士論文

学位授与機関:城西大学 学位記番号:博乙第34号,学位の種別:博士(薬学), 学位授与年月日: 平成11年(1999年) 3月20日. 112p.

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 総論の部 / p1 (0004.jp2)
  3. 緒言 / p1 (0004.jp2)
  4. 第1章 薬物のイオントフォレーシス人工膜透過挙動に対する種々因子の影響 / p4 (0006.jp2)
  5. 第1節 適用電流値の影響 / p7 (0007.jp2)
  6. 第2節 薬物濃度の影響 / p12 (0010.jp2)
  7. 第3節 イオン濃度の影響 / p16 (0012.jp2)
  8. 第4節 イオン種の影響 / p20 (0014.jp2)
  9. 第5節 薬物種の影響 / p22 (0015.jp2)
  10. 第6節 小括並びに考察 / p34 (0021.jp2)
  11. 第2章 薬物のイオントフォレーシス皮膚透過挙動に対する種々因子の影響 / p37 (0022.jp2)
  12. 第1節 薬物濃度の影響 / p38 (0023.jp2)
  13. 第2節 イオン濃度の影響 / p42 (0025.jp2)
  14. 第3節 イオン種の影響 / p46 (0027.jp2)
  15. 第4節 輸率の概念を用いた解析 / p48 (0028.jp2)
  16. 第5節 薬物種の影響 / p52 (0030.jp2)
  17. 第6節 促進剤の影響 / p66 (0037.jp2)
  18. 第7節 小括並びに考察 / p77 (0042.jp2)
  19. 第3章 イオントフォレーシス適用方式の薬物皮膚透過挙動に対する影響 / p80 (0044.jp2)
  20. 第1節 直流パルス脱分極型イオントフォレーシスの理論的背景 / p80 (0044.jp2)
  21. 第2節 薬物の透過性に対する適用電流の影響 / p82 (0045.jp2)
  22. 第3節 電流適用方式の薬物透過に対する影響 / p84 (0046.jp2)
  23. 第4節 電流適用方式の皮膚に対する影響 / p88 (0048.jp2)
  24. 第5節 小括並びに考察 / p94 (0051.jp2)
  25. 結論 / p96 (0052.jp2)
  26. 謝辞 / p99 (0053.jp2)
  27. 実験の部 / p100 (0054.jp2)
  28. 第1章 実験の部 / p100 (0054.jp2)
  29. 第2章 実験の部 / p103 (0055.jp2)
  30. 第3章 実験の部 / p106 (0057.jp2)
  31. 引用文献 / p109 (0058.jp2)
7アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000172043
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000172318
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000336357
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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