ジルコニウム触媒を用いる不斉環化反応の開発

この論文をさがす

著者

    • 山浦, 洋介 ヤマウラ, ヨウスケ

書誌事項

タイトル

ジルコニウム触媒を用いる不斉環化反応の開発

著者名

山浦, 洋介

著者別名

ヤマウラ, ヨウスケ

学位授与大学

北海道大学

取得学位

博士(薬学)

学位授与番号

甲第4727号

学位授与年月日

1999-03-25

注記・抄録

博士論文

118p.

Hokkaido University(北海道大学). 博士(薬学)

目次

  1. 目次 / (0005.jp2)
  2. 序論 / p1 (0006.jp2)
  3. 本論 第1章 含窒素複素環化合物の不斉合成 / p8 (0013.jp2)
  4. 第1節 オレフィン上にアルキル基を持つジエンの不斉環化反応 / p9 (0014.jp2)
  5. 第1項 ピロリジン誘導体の不斉合成 / p9 (0014.jp2)
  6. 第2項 エナンチオ選択性発現機構の考察 / p16 (0021.jp2)
  7. 第3項 ピペリジン誘導体の不斉合成 / p19 (0024.jp2)
  8. 第2節 含窒素スピロ環化合物の不斉合成 / p20 (0025.jp2)
  9. 第1項 2-Azaspiro[4.5]-6-decene骨格の不斉合成 / p20 (0025.jp2)
  10. 第2項 環化体の絶対配置の決定 / p25 (0030.jp2)
  11. 第3項 エナンチオ選択性発現機構の考察 / p27 (0032.jp2)
  12. 第4項 2-Azaspiro[4.4]-6-nonene骨恪の不斉合成 / p29 (0034.jp2)
  13. 第3節 オレフィン上に酸素官能基を持つジエンの不斉環化反応 / p30 (0035.jp2)
  14. 第1項 N-Allyl-N-(2-methylene-3-hydroxypropyl)benzhydrylamine及びその誘導体の不斉環化反応 / p30 (0035.jp2)
  15. 第2項 N-Allyl-N-(2-methylene-4-hydroxybutyl)benzhydrylamine及びN-Allyl-N-(2-methylene-5-hydroxypentyl)benzhydrylamineの不斉環化反応 / p35 (0040.jp2)
  16. 第2章 シクロペンタン誘導体の不斉合成 / p39 (0044.jp2)
  17. 第1節 Spiro[4.5]-6-decene骨格の不斉合成 / p40 (0045.jp2)
  18. 第2節 ヒドロキシメチル基を持つジエンの不斉環化反応 / p41 (0046.jp2)
  19. 第3節 チオケタールを持つジエンの不斉環化反応 / p45 (0050.jp2)
  20. 第3章 エナンチオ選択性発現機構の考察 / p47 (0052.jp2)
  21. 結語 / p50 (0055.jp2)
  22. 実験の部 / p51 (0056.jp2)
  23. 第1章に関する実験 / p52 (0057.jp2)
  24. 第2章に関する実験 / p105 (0110.jp2)
  25. 第3章に関する実験 / p115 (0120.jp2)
  26. 参考文献 / p116 (0121.jp2)
0アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000172285
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000172560
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000336599
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
ページトップへ