Methyl Bis(tributylstannyl)propionateの有機合成への利用、及びルテニウム触媒による異性化反応の開発

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著者

    • 若松, 秀章 ワカマツ, ヒデアキ

書誌事項

タイトル

Methyl Bis(tributylstannyl)propionateの有機合成への利用、及びルテニウム触媒による異性化反応の開発

著者名

若松, 秀章

著者別名

ワカマツ, ヒデアキ

学位授与大学

北海道大学

取得学位

博士(薬学)

学位授与番号

甲第4728号

学位授与年月日

1999-03-25

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0005.jp2)
  2. 総論の部 / (0006.jp2)
  3. 序論 / p1 (0007.jp2)
  4. 本論 / p11 (0017.jp2)
  5. 第一章 Methyl Bis(tributylstannyl)propionateの有機合成への利用 / p11 (0017.jp2)
  6. 第一節 立体選択的三員環形成反応を利用したAmbruticin合成中間体の合成 / p11 (0017.jp2)
  7. 第一項 合成計画 / p11 (0017.jp2)
  8. 第二項 Ambruticin合成中間体の合成 / p13 (0019.jp2)
  9. 第二節 新規立体選択的三員環形成反応の開発 / p16 (0022.jp2)
  10. 第一項 アルデヒド体への求核剤の反応 / p19 (0025.jp2)
  11. 第二項 立体選択的三員環形成反応 / p21 (0027.jp2)
  12. 第三項 Ambruticin合成中間体の合成への適応 / p23 (0029.jp2)
  13. 第二章 ルテニウム触媒による異性化反応の開発 / p26 (0032.jp2)
  14. 第一節 異性化反応におけるカルボニル基の効果 / p26 (0032.jp2)
  15. 第二節 カルボニル基の効果を利用した異性化反応 / p30 (0036.jp2)
  16. 第一項 カルボニル基の性質の影響 / p30 (0036.jp2)
  17. 第二項 官能基の効果 / p34 (0040.jp2)
  18. 第三項 炭素鎖の長さの影響 / p36 (0042.jp2)
  19. 第三章 ルテニウム触媒による異性化反応を利用したアリルビススタニル化合物の合成 / p38 (0044.jp2)
  20. 第一節 アリルビススタニル化合物の合成 / p38 (0044.jp2)
  21. 第二節 アリルビスメタル化合物の合成 / p45 (0051.jp2)
  22. 第三節 アリルビススタニル化合物の有機合成への利用 / p47 (0053.jp2)
  23. 結語 / p51 (0057.jp2)
  24. 実験の部 / p52 (0058.jp2)
  25. 第一章 / p54 (0060.jp2)
  26. 第二章 / p80 (0086.jp2)
  27. 第三章 / p98 (0104.jp2)
  28. 参考文献 / p109 (0115.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000172286
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000172561
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000336600
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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