配位空間における接触拘束表現を用いた組立品の機構モデル

この論文をさがす

著者

    • 徳永, 仁史 トクナガ, ヒトシ

書誌事項

タイトル

配位空間における接触拘束表現を用いた組立品の機構モデル

著者名

徳永, 仁史

著者別名

トクナガ, ヒトシ

学位授与大学

北海道大学

取得学位

博士(工学)

学位授与番号

甲第4748号

学位授与年月日

1999-03-25

注記・抄録

博士論文

iv, 169p.

Hokkaido University(北海道大学). 博士(工学)

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 第1章 緒論 / p1 (0007.jp2)
  3. 1.1 本研究の背景 / p1 (0007.jp2)
  4. 1.2 本研究の目的 / p3 (0009.jp2)
  5. 1.3 本論文の構成 / p6 (0012.jp2)
  6. 参考文献 / p9 (0015.jp2)
  7. 謝辞 / p13 (0019.jp2)
  8. 第2章 機構モデリング及び機構解析法の現状と問題点 / p14 (0020.jp2)
  9. 2.1 代数的操作による機構解析と機構モデリング / p14 (0020.jp2)
  10. 2.2 数値解析法による組立解析と組立モデリング / p22 (0028.jp2)
  11. 2.3 形状誤差を含む組立品の組立解析と組立モデリング / p31 (0037.jp2)
  12. 2.4 機構の動力学解析と機構モデリング / p38 (0044.jp2)
  13. 2.5 モータ代数に基づく機構解析と機構モデリング / p42 (0048.jp2)
  14. 2.6 配位空間を用いた機構解析と機構モデリング / p52 (0058.jp2)
  15. 2.7 現状の機構モデリング及び機構解析法の問題点 / p59 (0065.jp2)
  16. 参考文献 / p60 (0066.jp2)
  17. 第3章 配位空間における接触拘束表現を用いた組立品の機構モデル / p63 (0069.jp2)
  18. 3.1 組立品の機構モデルの基本概念 / p64 (0070.jp2)
  19. 3.2 配位空間における接触拘束表現 / p66 (0072.jp2)
  20. 3.3 接触拘束表現の多部品の組立品に対する拡張 / p71 (0077.jp2)
  21. 3.4 拘束間関係の表現 / p73 (0079.jp2)
  22. 3.5 機構解析への応用 / p77 (0083.jp2)
  23. 3.6 本章の総括と結論 / p79 (0085.jp2)
  24. 参考文献 / p81 (0087.jp2)
  25. 第4章 拘束還元法の現状と問題点 / p82 (0088.jp2)
  26. 4.1 経験則に基づく拘束表現と拘束還元 / p82 (0088.jp2)
  27. 4.2 変位群に基づく拘束表現と拘束還元 / p90 (0096.jp2)
  28. 4.3 機能面の対称性による拘束表現と拘束還元 / p98 (0104.jp2)
  29. 4.4 対称群に基づく拘束表現と拘束還元 / p102 (0108.jp2)
  30. 4.5 現状の拘束還元法の問題点 / p110 (0116.jp2)
  31. 参考文献 / p113 (0119.jp2)
  32. 第5章 配位空間における機構モデルに対する拘束還元手続きの表現 / p115 (0121.jp2)
  33. 5.1 配位空間における機構モデルとマッピングルール / p118 (0124.jp2)
  34. 5.2 配位空間における拘束還元手続きの表現 / p121 (0127.jp2)
  35. 5.3 フィーチャベースの機構モデルと拘束還元則 / p123 (0129.jp2)
  36. 5.4 拘束還元の機構解析への適用 / p126 (0132.jp2)
  37. 5.5 本章の総括と結論 / p129 (0135.jp2)
  38. 参考文献 / p130 (0136.jp2)
  39. 第6章 リー代数に基づく拘束の分類と拘束還元 / p131 (0137.jp2)
  40. 6.1 剛体変換 / p133 (0139.jp2)
  41. 6.2 リー群とリー代数 / p133 (0139.jp2)
  42. 6.3 リー代数に基づく拘束表現 / p135 (0141.jp2)
  43. 6.4 拘束還元 / p138 (0144.jp2)
  44. 6.5 拘束還元手続きの具体例への適用 / p142 (0148.jp2)
  45. 6.6 C-patchとの対応 / p144 (0150.jp2)
  46. 6.7 本章の総括と結論 / p146 (0152.jp2)
  47. 参考文献 / p147 (0153.jp2)
  48. 第7章 接触拘束表現への時刻の導入 / p148 (0154.jp2)
  49. 7.1 時刻を考慮した配位空間における機構モデルと機構解析の基本概念 / p148 (0154.jp2)
  50. 7.2 時刻を考慮した配位空間における機構モデリング / p152 (0158.jp2)
  51. 7.3 機構解析への応用 / p160 (0166.jp2)
  52. 7.4 本章の総括と結論 / p163 (0169.jp2)
  53. 参考文献 / p164 (0170.jp2)
  54. 第8章 結論 / p165 (0171.jp2)
0アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000172306
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000172581
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000336620
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
ページトップへ