音声生成過程における3次元声道形状のモデル化に関する研究

この論文をさがす

著者

    • 横山, 徹 ヨコヤマ, トオル

書誌事項

タイトル

音声生成過程における3次元声道形状のモデル化に関する研究

著者名

横山, 徹

著者別名

ヨコヤマ, トオル

学位授与大学

北海道大学

取得学位

博士(工学)

学位授与番号

甲第4767号

学位授与年月日

1999-03-25

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 1 緒論 / p1 (0008.jp2)
  3. 2 音声生成過程について / p7 (0011.jp2)
  4. 2.1 はじめに / p7 (0011.jp2)
  5. 2.2 音声生成のメカニズム[12,13,14] / p7 (0011.jp2)
  6. 2.3 母音と子音[12,14,15,16] / p11 (0013.jp2)
  7. 2.4 声道部と口唇部のモデル化 / p15 (0015.jp2)
  8. 2.5 まとめ / p26 (0021.jp2)
  9. 3 矢状断面MR画像を用いた3次元声道形状構築 / p27 (0021.jp2)
  10. 3.1 まえがき / p27 (0021.jp2)
  11. 3.2 MRIによる声道形状データの抽出 / p28 (0022.jp2)
  12. 3.3 3次元声道形状の構成法 / p32 (0024.jp2)
  13. 3.4 まとめ / p38 (0027.jp2)
  14. 4 声道形状のパラメータ化による声道伝達特性の計算 / p41 (0028.jp2)
  15. 4.1 まえがき / p41 (0028.jp2)
  16. 4.2 形状パラメータの推定 / p41 (0028.jp2)
  17. 4.3 声道伝達特性の計算 / p48 (0032.jp2)
  18. 4.4 分岐の形状が声道伝達特性に及ぼす影響 / p50 (0033.jp2)
  19. 4.5 まとめ / p51 (0033.jp2)
  20. 5 断層画像による3次元声道形状の再構成 / p53 (0034.jp2)
  21. 5.1 まえがき / p53 (0034.jp2)
  22. 5.2 3次元声道形状の再構成アルゴリズムの概要 / p53 (0034.jp2)
  23. 5.3 声道部の輪郭線の抽出 / p55 (0035.jp2)
  24. 5.4 抽出した輪郭線の3次元空間への配置 / p57 (0036.jp2)
  25. 5.5 ワイヤフレームモデルによる3次元声道形状の表面の構成 / p60 (0038.jp2)
  26. 5.6 声道伝達特性の推定 / p70 (0043.jp2)
  27. 5.7 声道形状再構築のための対話システム / p79 (0047.jp2)
  28. 5.8 まとめ / p83 (0049.jp2)
  29. 6 3次元声道形状のパラメータ化が声道伝達特性に及ばす影響 / p85 (0050.jp2)
  30. 6.1 はじめに / p85 (0050.jp2)
  31. 6.2 音波伝搬経路の推定のずれが及ぼす影響 / p85 (0050.jp2)
  32. 6.3 声道のセクション数が音響的に及ぼす影響 / p105 (0060.jp2)
  33. 6.4 口唇部の形状を考慮した声道伝達特性の検討 / p109 (0062.jp2)
  34. 6.5 まとめ / p112 (0064.jp2)
  35. 7 結論 / p115 (0065.jp2)
  36. 付録 / p119 (0067.jp2)
  37. A 矢状断面MR画像から抽出した声道形状データ / p119 (0067.jp2)
  38. 付録 / p123 (0069.jp2)
  39. B 声道部のMR原画像データ / p123 (0069.jp2)
  40. 謝辞 / p143 (0079.jp2)
  41. 参考文献 / p145 (0080.jp2)
  42. 著者の研究業績 / p149 (0082.jp2)
0アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000172325
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000172600
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000336639
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
ページトップへ