PTVと数値計算を併用した流れ解析手法の開発

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著者

    • 登里, 卓也 ノボリサト, タクヤ

書誌事項

タイトル

PTVと数値計算を併用した流れ解析手法の開発

著者名

登里, 卓也

著者別名

ノボリサト, タクヤ

学位授与大学

北海道大学

取得学位

博士(工学)

学位授与番号

甲第4781号

学位授与年月日

1999-03-25

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 第一章 序論 / p1 (0006.jp2)
  3. 1.1 はじめに / p2 (0007.jp2)
  4. 1.2 PIVに関する従来の研究 / p3 (0008.jp2)
  5. 1.3 PIVの問題点 / p4 (0009.jp2)
  6. 1.4 本研究の目的と本論文の構成 / p5 (0010.jp2)
  7. 第二章 PIV手法 / p6 (0011.jp2)
  8. 2.1 相互相関PIV / p7 (0012.jp2)
  9. 2.2 4時刻粒子追跡PTV / p9 (0014.jp2)
  10. 2.3 カルマンフィルタ型PTV / p11 (0016.jp2)
  11. 第三章 拡張カルマンフィルタ型PTV / p13 (0018.jp2)
  12. 3.1 拡張カルマンフィルタ / p14 (0019.jp2)
  13. 3.2 拡張カルマンフィルタ型PTV / p17 (0022.jp2)
  14. 3.3 数値シミュレーションへの適用 / p26 (0031.jp2)
  15. 第四章 PTV-CFDハイブリッド手法 / p30 (0035.jp2)
  16. 4.1 ハイブリッド化の目的とその意義 / p31 (0036.jp2)
  17. 4.2 MLS法によるハイブリッド手法 / p35 (0040.jp2)
  18. 4.3 他のハイブリッド手法 / p43 (0048.jp2)
  19. 第五章 ハイブリッド手法の適用 / p49 (0054.jp2)
  20. 5.1 PTVシステムの概要 / p50 (0055.jp2)
  21. 5.2 標準実験への適用 / p55 (0060.jp2)
  22. 5.3 二次元非定常流れへの適用 / p70 (0075.jp2)
  23. 5.4 三次元準定常流れへの適用 / p85 (0090.jp2)
  24. 第六章 結論 / p99 (0104.jp2)
  25. 参考文献 / p102 (0107.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000172339
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000172614
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000336653
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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