ハイブリッド膜システムによる高度浄水処理に関する研究

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著者

    • 鈴木, 辰彦 スズキ, タツヒコ

書誌事項

タイトル

ハイブリッド膜システムによる高度浄水処理に関する研究

著者名

鈴木, 辰彦

著者別名

スズキ, タツヒコ

学位授与大学

北海道大学

取得学位

博士(工学)

学位授与番号

甲第4794号

学位授与年月日

1999-03-25

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 第1章 はじめに / p1 (0005.jp2)
  3. 1.1 ハイブリッド膜処理 / p1 (0005.jp2)
  4. 1.2 ハイブリッド膜処理法による溶解性成分の除去 / p3 (0007.jp2)
  5. 1.3 本論文の構成 / p5 (0009.jp2)
  6. 第2章 粉末活性炭循環型MF膜装置による溶解性成分の除去機構 / p9 (0013.jp2)
  7. 2.1 粉末活性炭循環型MF膜装置の特色 / p9 (0013.jp2)
  8. 2.2 粉末活性炭循環型MF膜装置での溶解性成分の除去機構 / p11 (0015.jp2)
  9. 2.3 プラント実験 / p28 (0032.jp2)
  10. 2.4 粉末活性炭循環型MF膜装置でのマンガン除去性予想の検討 / p36 (0040.jp2)
  11. 2.5 粉末活性炭の添加方法と溶解性有機物の処理性に関する考察 / p45 (0049.jp2)
  12. 2.6 まとめ / p52 (0056.jp2)
  13. 第3章 粉末活性炭循環型MF膜装置における膜の運転性 / p73 (0077.jp2)
  14. 3.1 粉末活性炭循環型MF膜装置の運転性 / p73 (0077.jp2)
  15. 3.2 粉末活性炭が膜ファウリングヘ及ぼす影響 / p80 (0084.jp2)
  16. 3.3 粉末活性炭が膜の運転性へ及ぼす影響に関するプラント実験結果からの考察 / p81 (0085.jp2)
  17. 3.4 まとめ / p101 (0105.jp2)
  18. 第4章 循環汚泥接触酸化型MF膜装置の処理と運転性 / p103 (0107.jp2)
  19. 4.1 循環汚泥接触型MF膜装置の特色 / p103 (0107.jp2)
  20. 4.2 循環汚泥による溶解性マンガンの接触酸化機構 / p105 (0109.jp2)
  21. 4.3 循環汚泥接触酸化型MF膜処理装置のパイロットプラント実験 / p112 (0116.jp2)
  22. 4.4 循環汚泥接触酸化型MF膜装置での膜ファウリングに関する考察 / p125 (0129.jp2)
  23. 4.5 まとめ / p129 (0133.jp2)
  24. 第5章 総括 / p131 (0135.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000172352
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000172627
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000336666
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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