セイヨウハコヤナギのペルオキシダーゼと細胞壁構造タンパク質の発現に関する研究

この論文をさがす

著者

    • 加藤, 喜明 カトウ, ヨシアキ

書誌事項

タイトル

セイヨウハコヤナギのペルオキシダーゼと細胞壁構造タンパク質の発現に関する研究

著者名

加藤, 喜明

著者別名

カトウ, ヨシアキ

学位授与大学

北海道大学

取得学位

博士(農学)

学位授与番号

甲第4826号

学位授与年月日

1999-03-25

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 第1章 序論 / p1 (0008.jp2)
  3. 1.1 研究の背景 / p1 (0008.jp2)
  4. 1.2 ペルオキシダーゼの機能と研究の現状 / p2 (0009.jp2)
  5. 1.3 PCY2-6遺伝子の構造 / p5 (0012.jp2)
  6. 1.4 細胞壁構造タンパク質の機能と研究の現状 / p6 (0013.jp2)
  7. 1.5 PCY3-15遺伝子の構造 / p8 (0015.jp2)
  8. 1.6 研究の目的 / p9 (0016.jp2)
  9. 第2章 酸性ペルオキシダーゼおよびプロリンリッチタンパク質の遺伝子ファミリーの単離 / p15 (0022.jp2)
  10. 2.1 はじめに / p15 (0022.jp2)
  11. 2.2 実験材料および方法 / p16 (0023.jp2)
  12. 2.3 結果と考察 / p26 (0033.jp2)
  13. 第3章 酸性ペルオキシダーゼとプロリンリッチタンパク質をコードするmRNAの葉および枝条における発現 / p31 (0038.jp2)
  14. 3.1 はじめに / p31 (0038.jp2)
  15. 3.2 実験材料および方法 / p32 (0039.jp2)
  16. 3.3 結果と考察 / p37 (0044.jp2)
  17. 第4章 In situハイブリダイゼーションによる酸性ペルオキシダーゼとプロリンリッチタンパク質をコードするmRNAの枝条組織おける局在 / p45 (0052.jp2)
  18. 4.1 はじめに / p45 (0052.jp2)
  19. 4.2 実験材料および方法 / p46 (0053.jp2)
  20. 4.3 結果と考察 / p50 (0057.jp2)
  21. 第5章 酸性ペルオキシダーゼおよびプロリンリッチタンパク質の誘導と抗体の調製 / p61 (0068.jp2)
  22. 5.1 はじめに / p61 (0068.jp2)
  23. 5.2 実験材料および方法 / p62 (0069.jp2)
  24. 5.3 結果と考察 / p70 (0077.jp2)
  25. 第6章 酸性ペルオキシダーゼおよびプロリンリッチタンパク質の枝条における発現 / p79 (0086.jp2)
  26. 6.1 はじめに / p79 (0086.jp2)
  27. 6.2 実験材料および方法 / p80 (0087.jp2)
  28. 6.3 結果と考察 / p84 (0091.jp2)
  29. 第7章 免疫組織化学による酸性ペルオキシダーゼおよびプロリンリッチタンパク質の枝条組織における局在 / p92 (0099.jp2)
  30. 7.1 はじめに / p92 (0099.jp2)
  31. 7.2 実験材料および方法 / p93 (0100.jp2)
  32. 7.3 結果と考察 / p94 (0101.jp2)
  33. 第8章 総合考察 / p105 (0112.jp2)
  34. 8.1 PCY2-6酸性ペルオキシダーゼの発現と枝条における組織発達との関連性 / p105 (0112.jp2)
  35. 8.2 PCY3-15プロリンリッチタンパク質の発現と枝条における組織発達との関連性 / p109 (0116.jp2)
  36. 謝辞 / p113 (0120.jp2)
  37. 参考文献 / p114 (0121.jp2)
0アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000172384
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000172659
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000336698
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
ページトップへ