ファインセラミックスの微構造と研削機構および加工変質層に関する研究

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著者

    • 佃, 昭 ツクダ, アキラ

書誌事項

タイトル

ファインセラミックスの微構造と研削機構および加工変質層に関する研究

著者名

佃, 昭

著者別名

ツクダ, アキラ

学位授与大学

横浜国立大学

取得学位

博士(工学)

学位授与番号

乙第132号

学位授与年月日

1999-03-31

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 第1章 緒言 / p1 (0005.jp2)
  3. 1-1 研究の背景 / p1 (0005.jp2)
  4. 1-2 ファインセラミックスの研削加工に関する既往の研究 / p9 (0009.jp2)
  5. 1-3 本研究の目的と論文の構成 / p15 (0012.jp2)
  6. 図表 / p20 (0015.jp2)
  7. 参考文献 / p29 (0019.jp2)
  8. 第2章 結晶粒子径と被研削性 / p35 (0022.jp2)
  9. 2-1 はじめに / p35 (0022.jp2)
  10. 2-2 供試材作製方法 / p36 (0023.jp2)
  11. 2-3 供試材物理特性 / p36 (0023.jp2)
  12. 2-4 定圧研削試験方法 / p39 (0024.jp2)
  13. 2-5 材料除去機構と研削面下のクラックおよび切り屑形態 / p40 (0025.jp2)
  14. 2-6 比研削エネルギーと被研削性 / p42 (0026.jp2)
  15. 2-7 まとめ / p46 (0028.jp2)
  16. 図表 / p47 (0028.jp2)
  17. 参考文献 / p58 (0034.jp2)
  18. 第3章 結晶粒子径と研削機構および加工変質層 / p59 (0034.jp2)
  19. 3-1 はじめに / p59 (0034.jp2)
  20. 3-2 供試材作製方法 / p60 (0035.jp2)
  21. 3-3 供試材物理特性 / p60 (0035.jp2)
  22. 3-4 単粒研削および定切込み研削試験方法 / p60 (0035.jp2)
  23. 3-5 X線応力測定方法およびX線回折測定方法 / p63 (0036.jp2)
  24. 3-6 単粒研削試験による研削機構と残留クラックの評価 / p65 (0037.jp2)
  25. 3-7 定切込み研削試験による研削機構と残留応力の評価 / p68 (0039.jp2)
  26. 3-8 半価幅の広がりによる研削機構および残留応力の簡便的評価 / p71 (0040.jp2)
  27. 3-9 まとめ / p74 (0042.jp2)
  28. 図表 / p76 (0043.jp2)
  29. 参考文献 / p95 (0052.jp2)
  30. 第4章 結晶相と研削機構および加工変質層 / p97 (0053.jp2)
  31. 4-1 はじめに / p97 (0053.jp2)
  32. 4-2 供試材作製方法 / p98 (0054.jp2)
  33. 4-3 供試材物理特性 / p99 (0054.jp2)
  34. 4-4 定圧研削,単粒研削,定切込み平面研削試験方法およびX線応力測定方法 / p102 (0056.jp2)
  35. 4-5 定圧研削試験による被研削性の評価 / p103 (0056.jp2)
  36. 4-6 単粒研削試験による研削機構と残留クラックの評価 / p105 (0057.jp2)
  37. 4-7 定切込み研削試験による研削機構と残留応力の評価 / p106 (0058.jp2)
  38. 4-8 まとめ / p110 (0060.jp2)
  39. 図表 / p111 (0060.jp2)
  40. 参考文献 / p128 (0069.jp2)
  41. 第5章 残留気孔と研削機構および加工変質層 / p131 (0070.jp2)
  42. 5-1 はじめに / p131 (0070.jp2)
  43. 5-2 供試材作製方法 / p132 (0071.jp2)
  44. 5-3 供試材物理特性 / p132 (0071.jp2)
  45. 5-4 定切込み研削試験方法およびX線応力測定方法 / p134 (0072.jp2)
  46. 5-5 定切込み研削試験 / p135 (0072.jp2)
  47. 5-6 まとめ / p139 (0074.jp2)
  48. 図表 / p140 (0075.jp2)
  49. 参考文献 / p150 (0080.jp2)
  50. 第6章 焼鈍処理による強度回復 / p151 (0080.jp2)
  51. 6-1 はじめに / p151 (0080.jp2)
  52. 6-2 既往の研究 / p152 (0081.jp2)
  53. 6-3 供試材作製方法 / p155 (0082.jp2)
  54. 6-4 供試材物理特性 / p155 (0082.jp2)
  55. 6-5 定切込み研削試験,強度試験およびX線応力測定方法 / p157 (0083.jp2)
  56. 6-6 焼鈍処理温度および保持時間と強度回復 / p158 (0084.jp2)
  57. 6-7 結晶粒子径と強度回復 / p160 (0085.jp2)
  58. 6-8 成形体の加熱温度と強度 / p161 (0085.jp2)
  59. 6-9 強度回復と残留応力 / p163 (0086.jp2)
  60. 6-10 まとめ / p164 (0087.jp2)
  61. 図表 / p166 (0088.jp2)
  62. 参考文献 / p178 (0094.jp2)
  63. 第7章 結言 / p181 (0095.jp2)
  64. 7-1 本研究で得られた結論 / p181 (0095.jp2)
  65. 7-2 今後の研究課題 / p185 (0097.jp2)
  66. 本論文に関する研究論文および関係論文 / p186 (0098.jp2)
  67. 謝辞 / p189 (0099.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000172574
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000172850
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000336888
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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