京都市高速鉄道東西線における併設シールドの設計及び施工法に関する研究

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著者

    • 山口, 巖 ヤマグチ, イワオ

書誌事項

タイトル

京都市高速鉄道東西線における併設シールドの設計及び施工法に関する研究

著者名

山口, 巖

著者別名

ヤマグチ, イワオ

学位授与大学

立命館大学

取得学位

博士(工学)

学位授与番号

乙第244号

学位授与年月日

1999-03-26

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 緒論 / p1 (0005.jp2)
  3. 第1編 京都市高速鉄道東西線御陵東工区におけるトンネル建設の計画と設計 / p4 (0007.jp2)
  4. 第1章 緒言 / p5 (0008.jp2)
  5. 参考文献 / p7 (0009.jp2)
  6. 第2章 京都における高速鉄道建設の概要 / p7 (0009.jp2)
  7. 2.1 東西線第1次事業区間(醍醐から二条間)建設の必要性 / p11 (0011.jp2)
  8. 2.2 東西線計画の経緯 / p11 (0011.jp2)
  9. 2.3 路線計画 / p12 (0011.jp2)
  10. 2.4 車両およびトンネル断面 / p13 (0012.jp2)
  11. 2.5 駅計画 / p13 (0012.jp2)
  12. 参考文献 / p14 (0012.jp2)
  13. 第3章 都市トンネル建設の実情と京都市の対応 / p15 (0013.jp2)
  14. 3.1 都市部におけるトンネル建設の実情 / p15 (0013.jp2)
  15. 3.2 京都市における4本併設シールドの採用経過 / p21 (0016.jp2)
  16. 参考文献 / p27 (0019.jp2)
  17. 第4章 4本併設シールドの計画と設計並びに影響解析 / p28 (0019.jp2)
  18. 4.1 工事の概要 / p28 (0019.jp2)
  19. 4.2 地盤条件 / p33 (0022.jp2)
  20. 4.3 トンネルの設計 / p35 (0023.jp2)
  21. 4.4 シールド掘削に伴う地盤挙動 / p51 (0031.jp2)
  22. 参考文献 / p56 (0033.jp2)
  23. 第5章 結言 / p57 (0034.jp2)
  24. 第2編 4本併設シールド施工実績の設計・施工法への応用 / p60 (0035.jp2)
  25. 第1章 緒言 / p61 (0036.jp2)
  26. 参考文献 / p63 (0037.jp2)
  27. 第2章 地盤挙動およびトンネル挙動の計測概要 / p64 (0037.jp2)
  28. 2.1 計測の目的 / p64 (0037.jp2)
  29. 2.2 計測内容 / p64 (0037.jp2)
  30. 参考文献 / p70 (0040.jp2)
  31. 第3章 施工データと地盤およびトンネル挙動の計測結果 / p71 (0041.jp2)
  32. 3.1 施工条件からみた計測結果の意義 / p71 (0041.jp2)
  33. 3.2 地盤挙動の特徴 / p77 (0044.jp2)
  34. 3.3 トンネル挙動の特徴 / p79 (0045.jp2)
  35. 参考文献 / p84 (0047.jp2)
  36. 第4章 シールド掘削に伴う地盤挙動の解析 / p85 (0048.jp2)
  37. 4.1 既往の解析手法の概要 / p85 (0048.jp2)
  38. 4.2 応力解放率を仮定する方法によるシュミレーション / p86 (0048.jp2)
  39. 4.3 解析モデルの検討 / p88 (0049.jp2)
  40. 参考文献 / p96 (0053.jp2)
  41. 第5章 後続シールドの掘削に伴う先行トンネルの土圧変動特性 / p97 (0054.jp2)
  42. 5.1 併設シールドの設計法と既往の研究 / p97 (0054.jp2)
  43. 5.2 地盤変形解析モデルによる土圧変動の試算 / p99 (0055.jp2)
  44. 5.3 土圧変動の発生メカニズム / p102 (0056.jp2)
  45. 参考文献 / p104 (0057.jp2)
  46. 第6章 後続シールドの推進力が先行トンネルに及ぼす影響 / p105 (0058.jp2)
  47. 6.1 施工時荷重と影響荷重の離隔による相関 / p105 (0058.jp2)
  48. 6.2 作用荷重の変動特性 / p107 (0059.jp2)
  49. 6.3 応力伝播の理論解との比較 / p109 (0060.jp2)
  50. 6.4 地盤変位からみた応力伝播機構 / p113 (0062.jp2)
  51. 6.5 作用荷重の発生メカニズムに関する考察 / p123 (0067.jp2)
  52. 6.6 トンネル部材に及ぼす影響度 / p127 (0069.jp2)
  53. 参考文献 / p129 (0070.jp2)
  54. 第7章 結言 / p130 (0070.jp2)
  55. 結論 / p132 (0071.jp2)
  56. 謝辞 / p139 (0075.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000172869
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000173145
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000337183
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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